真夜中アップ失礼しました。
これでも、思い出し思い出し、2時間かかりました。
どうやら、やはり、私は、レポを書くのに向いてないようです。
感想とか余計なことは書けるのですが・・・・。
間違っていたらゴメンネ。
また、思い出したら付け足します。
1月10日 午前11時より第1回目が始まりました。
司会の方から諸注意が伝えられ、「それでは、今井ゆうぞうさんでーーす!」
ガリダリシュッポン!で登場!年末よりちょっとふっくらされたかしら? など、人のことは言えないわたし。
「さぁ、みんな手を挙げて~。」
きみのこえ
息子のお友達が、ゆうぞうさんのそばへ勇気を出して行きました!やったね!
ゆうぞうさんも、ちゃんと応えてくれるから温かい![]()
くものしま
「え?」
という、問いかけからゆうぞうさんのご挨拶が。
なにか、反応が予想外だったりしたのかな?
「みんな、元気ですかぁ?明けましておめでとうございます。」
と、2階、3階席の方にもご挨拶。
あらためて
「あけましておめでとう!」
「ぼくのイベント、初めての方いますか?」「みんなで参加してほしい」など、
いつものコンサートイベントについて会話し、
ゆうぞうさん「音楽!」
お客さん「スタート!」のやりとりから、
むすんでひらいて
「目をつぶって、周りを気にせず声を出してね」
てをたたこう
ゆうぞうさんの表情と表現に大爆笑&大興奮!
「イントロからイメージをふくらませてみましょう」というお話のあと、
次の曲のイントロだけを聞かせてくれました。
その後、アカペラでみんなで1番を歌い、
「音楽」「スタート」
大きなくりの木の下で
スタンダードからテンポアップ、そしてスローで終了。
ゆきふるるん
歌の間、後ろを流れるエスカレーターのお客様に手を振ったりのサービス。
プレゼントなども受け取りながらの進行。
ここで、歌や曲への感じ方をお話してくれました。
「金色うさぎは今回入れない予定だったんだけど、聴いてない人もいるかな?って。絵本を開くように」
金色うさぎ
「リラックスしてほしい」
などのお話をはさみ、ステージとの境にあった仕切りを二つ、パチンと外しました。
あれって、気持ち的に有る無しじゃ「遮られてる」感覚が大きく違うね。
歌の世界を伝えているゆうぞうさんと、プレゼントを渡したい子供たち。
聞いている私も、多分、他のお客様も、そこで流れが大きく変化するから、ね。
タイミングって難しいね・
せっかくの身近なイベントだからこそ感じていきたいな、って思いました。
最後のメドレーへ。
アイアイ
ヤッホ・ホー
夢の中のダンス
ぼよよん行進曲
最後の最後、すぐ近くを通り、立見席の奥の奥の奥の方まで握手してましたよ![]()
「ありがとう!」
全部で30分のイベントでした。
こんなに盛りだくさんが無料だなんて、贅沢です。
でね、今回もあらためて感じたけど、
わたし、やっぱり、ゆうぞうさんの本気の本音が好き。
私は、1回目椅子席最後尾に座れました。
真ん中通路席でしたので、2回くらいかな?ゆうぞうさんが通りましたよ。
通路をはさみ、息子と主人が座り、私は息子側から2番目。
主人側通路には、わたしが座ればよかったよ・・・・。
・・・ていうか、だんな様は、もうこれから二度と絶対にゆうぞうさんのイベントには連れて行かないことに
決定しました。
「おかいつ」から、かけ離れたブスくれた顔は、私たち家族には普通ですが、
一般の方が、それも楽しいイベントに来た皆々様には、最悪の表情に見えること間違いなし。
それと、1回目のステージでは拍手の間合いがつかめなかったなぁ。そこが、わたしなりに残念でした。
2回目は参加できない予定でしたが、15時が近づく頃にはソワソワしだし、
親戚宅を抜け出すことに成功。
「きみのこえ」 から遠くで聞くことができ、エスカレーターで2階へ。
すき間から2曲ほど見て聴いて、1階へ再度下り、「ゆきふるるん」から、背伸びの状態で
ゆうぞうさんを見ながら、ゆっくり聴くことが出来ました。
2回目のほうが、ゆうぞうさんもリラックスしているように見えたのですが、違うかな?