いきなりの一発!
最高のスタートを切ったようだ。
ひとつの事を信念を持ってやり続ける。そして結果を残す。
とても常人には出来ることではないね。
膝の怪我を抱えてのトレード。
昨季チャンピオンのNYヤンキースへの想いもまだ後を引いているはず。
しかし、その想いをバネにして2年連続のワールドチャンピオンも見えてきた(早すぎ)。
松井選手 尊敬しています&応援しています。
看護師の求人・転職なら【メディカル・ラポール】
輸入タイヤ直販店 オートウェイ
現在、日本での水道普及率は約95%以上となっています。
これは、雨量が多く地形的にも水が得やすい日本の特徴で、水道水が飲めることが世界的にまれであるということは良く知られています。
しかし、現在の日本の水道水は、塩素消毒などの処理がなされています。
60年前までは塩素消毒をしなくても水質の保持ができたのですが、戦後、水の量が人口増加に追いついていかなくなり、消毒の処理をせざるをえなくなったのです。
また、水道水の水源も数十年前とは状況が大きく変わりつつあります。
日本は河川などの地表水を水源にするという世界ではまれな状況であるため、人口増加による河川の汚染が即、水質汚染につながってしまうのです。
その上、日本の水道水の基準は、世界的に見て大甘!!
ほかの法律と同じく、戦後間もない頃の基準が今も残っているのですね。
任期中に問題にならなければそれで良い。
そんな役所の皆さんの共通の思いが、すべてにおいて今の日本の大きな問題ですね。
高い理想を持つ政治家、役人を求む!!
トリハロメタンは浄水場の塩素処理としても浄水処理されるときに発生するものです。
発ガン性のある物質としては有名なトリハロメタンですが、これは消毒用塩素と水中の微生物が反応してできる物質なのです。
つまり、微生物の活発な夏場になると、濃度も上昇するのです。
細菌を減菌するのにはこの塩素処理が最も効果的なので利用されていますが、この濃度が上がるのは発ガン性が増すという事なのです。
ピュアウォーターは安全なだけでなく、とても美味しい水です!
先ほどの栄養面の事とともに良くお客様から御質問を頂くのが「ミネラルの無い純水は味も素っ気もなく不味い水なのでは?」と言うものです。これも他方式(活性炭?セラミック?)の浄水器を販売されている方からの話が主でしょう。
「ピュアウォーターは水本来の味ではなくスカスカしている。」
などがよく他方式浄水器のホームページなどに記載されています。
ミネラルは確かに水の味を変えます。しかし水本来の味とはミネラルを含まない雪解け水や超軟水と言われる屋久島の縄文水の様な水の味ではないでしょうか?
一般的にはカルシウムの多い水は口の中にゴワゴワした舌触りを残し、美味しい水とは思えませんし、日本で美味しいとされる天然水のほとんどはミネラル濃度の低い軟水系の水ですからROの水の味はそれに近いと言えます。
また水道水の塩素などは塩辛さを感じさせる成分ですので、その様な不純物の存在しない純水はほとんどの人が甘いと感じます(冷やすと一層甘く感じます)。
しかし、味覚は個人的な好みもありますので全ての人が美味しいと感じる事もまた無いでしょう。ピュアウォーターは赤ちゃんの粉ミルク用の水として薬局で販売されていますので実際に飲んでみてご判断頂くのが一番でしょう。
水の味は温度にも左右されます、冷やして飲むのがやはり美味しいです。
水に含まれるミネラルは無機ミネラルで、ミルク等食物に含まれる有機ミネラルよりも体への吸収効率が悪く量的にも少ないものです。たとえば健康補助食品として販売されているサプリメント類は体に吸収し易くするために、イースト菌などの人体に無害な菌にミネラルを食べさせ有機ミネラルに換えているのです。
たとえ量だけを考えても、カルシウム濃度が比較的高い「ヴィッテル」でカルシウムを得るためには牛乳の5倍の量が必要です。
更に体内への吸収効率を考えれば、コップ一杯の牛乳を飲むのか、ドラム缶一杯のミネラルウォーターを飲むのかの選択ではないでしょうか?
本当に水からミネラルを吸収出来るのでしょうか?
最近、 女性に人気のコントレックス等の様にカルシウム濃度の高いミネラルウォーターもありますが、女性達はミネラル補給ではなく、便通が良くなるのでダイエットの為にコントレックスを飲んでいるのです。
高濃度のカルシウム等の無機ミネラルを腸が吸収出来ずに軽い下痢を起こしている状態です。吸収出来ずにと言うよりは無機ミネラルはやたら吸収してはいけないモノとして人体の機構が識別して早く体外に排出させる為に下痢を起こしているのでしょう。
ミネラルウォーターの中に含まれるミネラルが元々少量で、更に吸収効率が悪いため量が多いものは吸収出来ずに下痢をする。ミネラルウォーターに期待するのは無理な様です。
有害物質が含まれている可能性も…
また、吸収率の低い無機ミネラルですが、中には微量でも体内に蓄積し易く有害なミネラルである鉛、水銀、カドミウム等が存在しています。
1992年にニューコープの商品開発センターがミネラルウォーター国内産38種、外国産15種を分析したところ、全サンプルの15.1%から平均4.3ug/リットルのトリハロメタンを検出しています。
ミネラルウォーターと言えど、必ずしも安全な水とは限らないのです。
更に現在の水道水には数百種類の有害物質が存在していると言います。極微量のミネラルを確保するために、多くの有害物質が野放しになってしまうのではないでしょうか。
ミネラルや栄養は本来食物から摂取するものです。
水や土壌に含まれるミネラルを植物が有機ミネラルとして蓄え、それを食べる動物が、その体にミネラルを含んだ栄養を蓄えるのです。人間は水から直接ミネラルを補給しているのではなく、食物連鎖の中でミネラルを補給するのです。
日本の水はカルシウムが少ないから日本人はカルシウム不足になる。だから外国のミネラルウォーターを飲むことを処方箋とするのは短絡的な考えです。
途中の過程の抜けた処方箋では効果も期待できません。
ROシステムは安全基準の非常に厳しい米国で10数年使用されていますが、RO水を飲んだ人がミネラル不足で健康被害にあった事はありません。
もし米国でその様な事が起これば、少なくとも注意書きが添えられるでしょう「RO水を飲み続けるとミネラルが不足する恐れがありますのでご注意ください」と、当然、当社の製品にはそんな注意書きはありません。ミネラル不足を訴える方は浄水器を販売されている方ではないですか?その浄水器は活性炭主体の高額な浄水器ではありませんか?
よくお客様からミネラルの無い純水では体に必要なミネラルを吸収出来ないのでは?と御質問を頂きます。ここでは飲料水に含まれるミネラルの意味について考えてみたいと思います。
確かにROの純水はミネラルがほとんど存在しない水です。しかし日本の水は元々ミネラル濃度の非常に低い軟水です。高い山の上に積もる雪を溶かした水はROの純水に非常に近い水質です。ミネラルの無い水は私達の健康に問題を起こすのでしょうか?水道水でも河川の上流域ではミネラル濃度の低い非常に軟水の水です。下流域で水道水の中に増えるミネラルの大部分は上流域の下水の混入によるものです。水道も下水も同じ川を流れているからです。大きな不純物は浄水場で除去され細菌は塩素殺菌されますが最小単位のイオンの形態で存在するミネラルは除去出来ずに下流へ行けば行くほど増えて行きます、これは”体に必要なミネラル”なのでしょうか?
ミネラル=栄養という考え方について、日本人はミネラルと言えば体に良いものだと思い込まされています!?
ほとんどのボトルウォーターはミネラルがいっぱいと宣伝しています!?
体に有害な物質も『ミネラル』
しかし、ここで覚えて頂きたいのは、鉛、水銀、カドミウムといった有害な重金属もまたミネラルなのです。この様な有害ミネラルの人体への蓄積が老化や慢性疾患の一因になっている可能性について、研究が進んでいます。飲料水だけでなくマグロ等の大型海水魚に含まれる水銀の有害性が指摘され、妊婦のマグロの摂取量は1回80gで週2回以下に抑えるよう厚生労働省より指針が出されています。これは有害ミネラルの一例ですが、このような”有害ミネラルを人体へ入れない、排出する”が現在、アンチエイジング(抗老化)治療のひとつに考えられています。
カルシウムやマグネシウム等、体に良いとされるミネラルの含有量は表示しても、人体に有害なミネラルを表示しているミネラルウォーターは在りません。
ミネラルウォーターの中には有害なミネラルは存在しないのでしょうか?有害なミネラルだけを選択的に除去する事は不可能です。
浄水器で有害ミネラルを除去するためには無害な良いミネラルも除去せざるを得ないと言うことです。
「有害物質を除去してミネラルはそのまま」と宣伝している浄水器は基本的に活性炭主体で中空糸膜orセラミックor不織布の組み合わせで作られた簡単な構造の浄水器ですフィルターの孔の大きさが大きいため有害ミネラルは素通りです。
ミネラルウォーターが日本で販売され始めた頃、「ミネラルウォーターでミネラル補給」=「健康増進」と言うイメージ付けがされました。今までタダ同然に考がえていた水を高値で販売する為には当然、付加価値が必要であったと言う事でしょう。
「純水=ピュアウォーター」を造ります!
米国の海水淡水化事業の為に研究開発され、世界中で使用されています!
逆浸透膜(RO)システムは米国で海水から飲料水を確保する為に考案されたものです。
水分子だけを通過させ、不純物は器外へ排出する。オカルトやニセ科学ではなく確実な
除去性能が検証され、世界中で利用されています。
砒素などの有害物質にも対応出来る!
逆浸透膜浄水器は、砒素、硝酸性窒素、マンガン等が含まれた汚染地下水に対しても
確実な除去能力に依って飲用可能なピュアウォーターを造ります。
今お使いの浄水器は安全な水を造る力がありますか?
「安全な水道水を浄水器へ通せば、出てきた水も当然安全」と言うだけではありませんか?
浄水器が安全を造るなら汚染された井戸水にも対応出来るはずです。
「井戸水用ではないので...」と逃げる浄水器に安全な水は造れません!
有害物質を長期間継続して95%以上除去
お使いの浄水器は砒素や硝酸性窒素などの有害物質を除去出来ますか?
逆浸透膜浄水器なら有害物質を確実に95%以上除去出来ます。
有害物質は分離され廃棄水と共に浄水器の外へ排出されますので逆浸透膜は
長期間継続して高い除去性能を維持します。これが初期数値のみ除去率の高い
活性炭やイオン交換樹脂等の浄水器との違いです。
汚れをフィルターへ溜めてゆく浄水器方式では長期間安全な水は造れません。
除去率はTDSメーターで簡単に確認できます!
逆浸透膜浄水器の浄水は純水です。不純物の存在しない純水は電気を通しにくい
=電気抵抗が高い水です。
TDSメーターで電気抵抗を計る事に依って除去性能を数値で確認出来ます。
原水の不純物濃度が100ppmであれば浄水は5ppm位と約95%の除去率を示します。
砒素、水銀等の有害ミネラルを除去出来ない、中空糸膜/活性炭/セラミックなどは電気抵抗に
関わる不純物濃度を 全く下げる事が出来ません。
水自体が機能・効能を持つことはありえません
浄水器は水から有害物質を取り除き、安全で美味しい水にする為の装置です。
私どもは水自体が効果効能を持ったり、 水分子の組成が変わる、いわゆる、
水が機能を持つなどと言うニセ科学的な考え方は一切持っておりません。
但し、水に含まれている物質が人体に悪影響を与えているのであれば、
逆浸透膜浄水器はその原因物質を95%以上取り除く事が出来ます。
それが結果的に健康に寄与する事はあるでしょう。浄水器は水を綺麗にするのが仕事です。