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ローズタウン歯科クリニックのブログ

千葉県新浦安の歯科医院です。
~浦安で世界レベルの最先端歯科医療をあなたに~
おもてなしの心を大切にした、心のふれあう歯科医療をご提供いたします。

[ 健康格差は情報格差 ]

一番聞いた方がいいのは厚生労働省の役人だと思いますが、
昨年私は、武者先生の講演を聴く機会がありました。

内容は、
女性が知っておきたい健康の知識や、
女性の生き方とストレス、
更年期をとりまく環境、
女性とうつ、
妊娠貧血、
子宮頸癌や子宮体癌そしてその治療法など。

世間で子宮頸癌ワクチン問題が騒がれていましたので、
子宮頸癌への分子整合栄養学的アプローチはとても興味深い話でした。
内容はここでは書きません。

今回そのような話があるかわかりませんが、
子宮頸癌ワクチン問題で不安をお持ちの方は
参加してみる価値があるかと思います。

そして参加して質問すればいいと思います。

WEBで検索すれば情報が得られると考えている方がいらっしゃいますが、
一番大事な情報はヒトがもっています。

ちなみに、今厚生労働省は
「現在、子宮頸癌ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません。接種にあたっては、有効性とリスクを理解した上で受けて下さい」と立場を改めています。

子宮頸癌予防ワクチンを受ける皆様へ文書 http://bit.ly/1dDfvkl

でも、その有効性とリスクの文献は信頼が置けるのでしょうか?
製薬元社員、身分隠し子宮頸がんワクチン論文 http://bit.ly/KTTgA2

「もう、こうなったら何を信じればよいかわからない!」

とお感じになった方は、
足を運んでみてはいかがでしょうか?

なにかの糸口になるはずです。

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==========開催概要==========

2014年2月9日(日)

稚枝子おおつきクリニック主催
一般講演
[山梨県大月市]

「自分の体にもっとやさしく~なんだか疲れて、悲しく、虚しい女性たちへ~」

・会場:大月市民会館 4F・視聴覚室(山梨県大月市)
・時間:14:00~17:00(13:30受付開始)
・参加費:無料
・定員:150名

・講師
溝口 徹 先生(新宿溝口クリニック院長)
新宿溝口クリニックHP・・・http://www.shinjuku-clinic.jp/

武者 稚枝子 先生(稚枝子おおつきクリニック院長)
稚枝子おおつきクリニックHP・・・http://chieko-clinic.com/

・お申し込み、お問合せ:お電話かFAXでお願いいたします。
稚枝子おおつきクリニック
TEL.0554-56-7766
FAX.0554-20-1266

=========================

今年予定されているのは今回開催分だけだそうです。
1月中旬になりました。

 

みなさまには突然のお知らせになりますが、

コーディネーターの小川が2月で退職します。

名古屋に行くことになったのです。

代わりに新しく仲間に加わった高橋のスタッフ研修をしております。

 

高橋は栄養士の資格を持っていますが、

ひとまずはアシスタント業務を行えるようにが目標です。

 

ゆくゆくは、

栄養士の資格を活かして当院でおこなっている

アンチエイジング歯科(栄養療法)や予防歯科としての食事指導を任せる予定です。

 

1月は10日から14日まで連休をはさみ、

5日連続で休診 (その間私は上海に飛んでます)

となりご迷惑をおかけします。

 

心理カウンセラーに来ていただき、

スタッフのグループカウンセリングを院内で行う予定です。

カウンセラー?と聞くと、心の病気と連想されるかもしれませんが、

そうではなく「普段気づかない思考の癖」をテーマに、

どのように医療従事者として

「みなさまの心のサポートをしていくか」につなげてまいります。

(この手法は医療業界において行っている医院は少ないようですが、

「うちでも開催したい」という他医院の院長先生から声がかかり、

じわじわと広がりをみせております )

 

 

 

 

さて、

第2回の講演が近づいてまいりました。

 

第2回は第1回に引き続いて糖質の話を行います。

糖質完結編としています。

 

ご案内はコチラです。

PPK2

前回は午前開催でしたが、

今回の開催は午後になってしまいました。

 

師走が過ぎたというのにお忙しい方が多く、

なかなか都合がつかない方もたくさんいらっしゃるようですが、

再び動画としてアップする予定です。

 

お時間の都合がつく方は配布資料の準備の都合上、

参加の旨をお知らせ下さい。

 

そういえば最近はTVでも「糖質」を話題にした番組が増えているようです。

先日拝見したのは、「糖質制限VSカロリー制限」というものでした。

ダイエット目的でそういった制限をするという本がたくさん出ていますから、

TVが取り上げるようになっているようです。

 

一つ注意が必要なのは、

自己流で制限するのは危険な場合が多いということです。

 

今回の講演では、

「糖質について正しい理解」をしていただいた上で、

「どのように糖質を他の食品に置き替えて行くのか?」ということを話します。

 

ちょっとネタバラしになりますが、

ダイエット目的ではダメだということです。

 

糖質を知り、

糖質をコントロールしていくと

その結果として自然にダイエットになるということです。

 

う蝕や歯周病の原因菌が増えすぎないようにコントロールするということ、

その補助策としてプラークコントロールを行っているということ、

口腔の免疫(体の入り口ですよ!)を高めるためには腸内細菌への配慮が必要だということ、

糖質を欲しがる理由は血糖コントロール(ホルモンコントロール)にあるということです。

 

これからインフルエンザが流行るシーズンがやってきますから、

お口の中をしっかりと整え、

その根底となる「食」を整え、

免疫力を高めておきたいですね。
明けましておめでとうございます。

2014年は1月4日より診療しております。

年末からお正月にかけて、

ちょっと太ってしまったという方が多いのではないでしょうか。

私は、今年は年末から4日ほどスキー三昧でしたので、

ビールを飲んだり、ラーメンを食べたりしました。

しかし、

ハードな運動で消費されたので太るスキマはありませんでした。

 

さて、当院では採血を行う機会があります。

インプラント治療のための採血、栄養解析を行うための採血、

高濃度ビタミンC点滴のアレルギーテストのための採血など様々です。

 

その3つのうち、

今回は歯科と栄養解析に絞ってお伝えいたします。

 

上の歯と下の歯をこすりあわせる時間が長くなる

「歯ぎしり」や「くいしばり」といわれるものがあります。

歯と歯がこすれすぎて、

少しずつ削れていったり、

亀裂がはいったり、

その延長として

「しみる」

「咬むと痛い」

「歯が割れてしまう」

という状況になって

はじめてお気づきになる方が多いようです。

 

 

そのような状況になってはじめて来院される方がほとんどです。

 

 

対症療法として、

「マウスピースを作って夜間装着する」

「日常のストレスを減らす」

「歯と歯が常時接触していないか意識して、ちょっとでも離す」

が行われます。

 

 

ここまではよくある話です。

 

 

さて、ここで考え方をちょっと変えてみましょう。

 

車に例えてみます。

 

「タイヤ(歯)」に問題が頻発する場合に

 

あなたはどのように考えますか?

 

タイヤ自体の問題でしょうか?

 

顎を動かすモーター(筋肉)に問題があるのでしょうか?

 

それとも走行する道(食べ物)でしょうか?

 

燃料(食べ物)でしょうか?

 

車の構造(骨格)でしょうか?

 

運転手(自律神経系)でしょうか?

 

もしあなたがタイヤだけを見て判断すると、

「タイヤに原因がある」

と最初から判断していることになります。

 

一方で、

タイヤに問題が生じていることは「結果」である

→この原因はどこにあるのか?

→タイヤ? モーター? 燃料? 車の構造? それとも運転手?

という風に

「原因を探る視野を広げてみる」と

原因をみつける可能性は広くなるのではないでしょうか。

 

 

話を戻します。

 

 

歯と口というのは、

視野を広げてみると「人間の体の入り口」であり、

消化管の一部です。

 

食べる際には、

食べ物を小さくする「消化」として、

歯がくっついた上下の顎を動かしていますよね。

 

「はぎしり」や「くいしばり」という現象が

ヒトの体の消化管に起こった「なんらかの結果」であり、

「氷山の一角である」という視点を持つと、

「歯にカバーをつけましょう」という方法とは

アプローチの仕方が違ってくるかもしれません。

 

(この「カバーをつける」という結果に対して「マウスピースを装着する」のは対症療法であり、「はぎしり」という病名のもとに健康保険で「マウスピースの給付」が受けられます。)

 

必要な局面は確かに存在しますが、
これで原因は追求できているでしょうか?

 

また再発の可能性はいかがでしょうか?

 

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この図表(吉岡秀樹先生作成)は、

「氷山の全体像」を表しています。

 

 

この図表の紫色の部分が歯科医院で表現される部分です。

一方で、下部にはその「根本的な原因」が示唆されています。

(詳細はこちらをご参照下さい。http://bit.ly/1jYdZ5L

 

 

つまり、

なぜ食事(燃料)や、自律神経系(運転手)

さらに血液検査(運転履歴)を重視するのかということを表しています

 

紫の部分のみに視点をおいた対症療法ではなく、

根本から見直すには何が必要なのか、

そこが大切だと考えています。

(このアプローチは希望者のみに行われる保険外診療です)


 

 
[ 小太りの子供は、勉強しない?]





「個別指導の塾講師を10年やってきて、 分かるようになったことがいろいろある。



その一つが、 「小太りの子供は、勉強しない」ってことだ・・・文中より。



元記事はこちら

http://bit.ly/1c3LCMJ







塾講師歴10年の経験則からの言葉、とても興味がわきます。



どういうことでしょうか。









「勉強しない」のではなく、「勉強できる体のコンディションができていない」



と解釈する方が良さそうです。







その理由は、



1. 炭水化物中毒・糖質依存症



糖質摂取→脳内報酬系回路刺激→幸せを感じる



→血糖が上がる→インスリン分泌→眠くなる



→集中力続かない→血糖が下がる



→血糖を上げるホルモン(アドレナリン)分泌



→糖質を体が欲しがる



→糖質摂取(ふりだしに戻る)



血糖調節ホルモンにより「勉強できる体のコンディション」が乱されているかもしれませんネ。







2. 糖質過剰による腸内細菌バランス撹乱の可能性



炭水化物や糖質の過剰な生活



→腸内細菌バランスの撹乱・慢性消化管炎症・腸粘膜バリア機能破綻



→免疫異常・全身炎症(バクテリアルトランスロケーション・内毒素循環・炎症性サイトカイン)



→全身性疾患・自己免疫疾患→口腔粘膜バリア機能破綻(唾液中の免疫物質IgAは小腸で作られます)



生体リズム・神経内分泌・睡眠・体温調節などにかかわる物質(セロトニン等)や、ビタミンB群の産生も低下するので、



糖質の代謝に必要なビタミンB群は需要亢進にもかかわらず



不足するかもしれませんネ。







3.糖質過剰による口腔内環境の破綻



糖質過剰→う蝕産生菌・歯周病菌増殖



→エナメル質う蝕→象牙質う蝕・歯髄炎による痛み



→咀嚼活動に支障をきたす(噛めない、噛まない柔らかい食品を好む)



→炭水化物・糖質の多い食事→ふりだしに戻る



1,2が合併し、



免疫低下による口腔粘膜バリア破綻、ビタミンB群不足による粘膜トラブル多発傾向



→さらに咀嚼能力低下







4.インスリン抵抗性、糖尿病、副腎疲労



血糖を上げる食事を続ける(高血糖)



→すい臓β細胞(インスリン分泌)がダメージを受ける



→インスリンの効きが悪くなる(インスリン抵抗性)



→インスリン分泌低下とインスリン抵抗性増大



→高血糖→振り出しに戻る



血糖値が下がると副腎からコルチゾールなどの血糖を上げるホルモンが出ます。



しかし、体は頻繁にそのような状況に遭遇することを想定されていないようです。



最終的には副腎が疲労してしまいさまざまな問題を表出するようです。



コルチゾールは、血糖値を上げる、血圧を高める、精神的・肉体的ストレスに対抗する、炎症・アレルギーを抑える働きがあります。



この働きがなくなると・・・と大変ですネ。



この副腎は体の中でビタミンCを最も必要とする臓器ですから、

需要亢進した場合には皮膚や粘膜が後回しになるといわれています。









さて、



文中に



「まず甘いものや間食癖を強制的にやめさせる必要がある。」



とありますが、



これだけでは長続きせずやめるのは無理でしょう。









上記の1から4に加えて、



さらに次のことを行うことをお勧めします。







5.間食を増やす(間食を入れ替える)



「間食が悪い」という言葉、



これまでは「糖質を含む・血糖を上げる間食が悪い」



という意味で使われてきました。





血糖を上げない間食は悪くありませんし、



う蝕原因にもなりません。





具体的な食材では、



ゆで卵、チーズ、無糖ヨーグルト、無塩のナッツ類です。



この4つをまず覚えることから始まります。







6.主食を入れ替える



血糖値を上げる食品は



いわゆる主食と呼ばれているものに



多く含まれています。





白いご飯、白いパン、うどん、など



精製されたものを減らします。





同等のカロリーが得られる肉、魚、卵、チーズなどの



たんぱく質に置き替えて行きましょう。





たくさん食べ過ぎないように、



よく咬んで(30回ぐらい)食べるということが大切です。





血糖上昇がゆるやかになります。



お腹が空いたら5の間食をうまく利用します。







7.習慣を変える意識をもつ



長く続いた習慣を変えることは大変です。







変える目的は何なのか、





なぜそのようにしているのか、





しっかりと意識して下さい。









食後のデザートがだんだんと欲しくなくなってきます。



1か月、



2か月、



3か月もすれば



ダイエットを意識せずとも体は変化していくことでしょう。









ここで大切なのは健康を維持しながら、



健康に体質を変えていくことです。





体を維持するためのカロリーがしっかり摂取できていなければ、



栄養は働かないようです。







ここまでいくと



日々のパフォーマンスのレベルは相当上がるはずです。







そしてこの時点で過去を振り返ってはじめて



「自分は糖質依存だったのだ」



とおわかりになれるかと思います。







意外なことに勉強だけでなく、



遊びにも耐えられる体が得られているはずです。





もちろん、



これらは仕事のパフォーマンスを上げることにも通じますヨ。







今回は、この「小太りの子供は、勉強しない?」



という記事に考察を加えてみました。







「小太りの子供は勉強しない」のではなく、



「勉強する以前の環境整備が不十分なため、



勉強しないようにコントロールされてしまっていた」



というのが個人的に考える結論でした。







これは塾に通うお子さんのお弁当のレシピに通じますから、



大事な問題ですよね。







「自分も当てはまる」、



「自分の子にもあてはまる」という方は、



かかりつけの医師にご相談の上で行われることをお勧めします。
12月も半ばにはいりました。

皆様、忘年会シーズンで無理をされていないでしょうか?

しっかりと栄養価の高いものを食べて、来年に備えたいものです。

 

さて、先日の日曜日は、今年の研修納めでした。

今年のテーマは栄養療法(オーソモレキュラーメディスン)に絞りましたので、

ほとんどが栄養療法関連となりました。

 

おかげさまで自分自身の体調管理がしっかりとできるようになり、

また休日もしっかりと遊び疲れを持ち越さない一年を過ごすことができました。

 

今年最後のセミナーは、全国から医師・歯科医師・クリニックスタッフが集い、

4名の医師、2名の歯科医師がクリニックでの実践例、改善例の発表を行いました。

歯科部門では、最小限の抗生剤使用で、重度歯周病を外科処置を行わずに治癒させた例など、とても参考になりました。

 

その他アトピーや喘息を全く薬を使わずに行っている医師の発表や、

不妊治療への応用において従来の医療では得られなかった治療の効果が

得られたりという内容でとてもいい刺激を頂きました。

 

さて、今年一年学習して変わったことは、

「医療」に対する考え方、見方です。

 

今現在一般的に提供されている医療というのは、

根本原因を見つけて治療を行うというものではなく、

対症療法であるということです。

 

一方で、私が今年学んだ医療は、

根本原因を探し出し、その部分を整えます。

 

体の構成要素は細胞、分子でできており、

その構成成分は、水分60%、

タンパク質17%、ビタミンミネラル類4.5%、

脂質18%、糖質0.5%です。

 

この割合がそのまま食べ物の摂取割合になるわけではありませんが、

大事なのは「食べものが体を作っている」という事実です。

 

根本は食べ物にありますから、

医療は本来、食べ物についての情報提供がとても大事なんです。

 

ほとんどの疾患は、

糖質過剰、血糖調節障害、副腎疲労、口腔や腸内細菌叢のかく乱、

栄養摂取不良及び欠乏、アルコール過剰摂取、その他遺伝的問題から

来ているのかもしれませんネ。

 

また来年も情報更新を行い、

講演や動画などを通じてお伝えできるかと思います。

 
==========平成25年度研修記録===========

JSAPDセミナー参加(全般)

ITI study Club 千葉南 2013第1回参加(インプラント)

第1回栄養療法勉強会開催(栄養療法;院内クローズド、外部講師招聘)

第4回歯科塾参加(全般)

第2回栄養療法勉強会開催(栄養療法;院内クローズド、外部講師招聘)

オーソモレキュラー栄養療法ベーシック参加(栄養療法)

オーソモレキュラー栄養療法「女性のための栄養療法」参加(栄養療法)

リップエステ研修(美容)

顔面移植に学ぶ講演会参加(全般)

オーソモレキュラー栄養療法アドバンス「CBC編」参加(栄養療法)

CAD/CAM Chairside & Implant dentistry 参加(CAD/CAM, Implant)

UP! Extreme meeting参加(全般)

日本アンチエイジング歯科学会参加(全般)

オーソモレキュラー栄養療法プラクティカルセミナー参加(栄養療法)

ITI study club 第2回(千葉、東京合同開催)参加(インプラント)

Sinus,GBR,Live Surgery Hands on Course (韓国)参加 (インプラント)

BioGaia バクテリアセラピー講演会参加(予防)

BLSヘルスケアプロバイダコース受講(救急救命)

オーソモレキュラー栄養療法アドバンス「消化器編」参加(栄養療法)

オーソモレキュラー.jp シンポジウム参加(栄養療法)

高濃度ビタミンC点滴療法ハンズオンコース参加(アンチエイジング)

オーソモレキュラー栄養療法4日間講座参加(栄養療法)

ブレーンベースインプラントセミナー参加(インプラント)

ITI メンバーミーティング、TG6セミナー参加(インプラント)

オーソモレキュラー栄養療法アドバンス「糖代謝 他」参加(栄養療法)

高濃度ビタミンC点滴療法講演会アドレナルファティーグ関連参加(アンチエイジング/栄養療法)

オーソモレキュラー栄養療法アドバンス ビタミンC点滴関連参加(アンチエイジング/栄養療法/癌治療/放射線防護)

オーソモレキュラー栄養療法プラクティカルセミナー参加(アンチエイジング/栄養療法)

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