3iアトラス に対する画像結果

皆さん、あけましておめでとうございます。

去年の暮れに、3Iアトラスが地球のそばを走り抜けていきましたね。

そのときに、彗星としては異常な様子を地球の電波望遠鏡が捉えて、今それが機密情報として一般に公開されず、世界中の科学者や哲学者、神学者や政府を悩ませているそうです。

そのことを、ミチオカクという世界的科学者が1日に3回もYouTubeで発信しているのですが、このサイトはミチオカクのファンが作成しているそうで、ミチオカクとは直接の関係はないそうで、すべて100%信じるには危険がありそうですが、でもあちこちで3Iアトラスの異常な様子を発信しています。

わたしの頭の中は、3Iアトラスでいっぱいです。

 

それに、一昔前にテレビ番組で有名になった冝保愛子の予言ノートには、2025年12月31日23時47分に、世界が変わるというようなことが書かれていました。
わたしが思うに、どうも3Iアトラスが、地球に向けてあるパルスを発信したらしいんですが、それが地球の人類に向けてかどうかわかりませんが、今、人々が同じ夢を見るとか、涙が出てしょうがないとか、妙な状態になっているそうなんです。
冝保愛子は、それのことを言っているのかよく分かりませんが、3Iアトラスは、地球を監視に来て、地球がまだ幼い意識のうちに、技術を発展させ過ぎて、現在AIは意識を持つまでになろうとしているそうで、もちろん核の脅威もありますし、それが宇宙のネットワークにとって危険すぎる閾値に達しようとしているということを調査しに来たらしいんです。
フェルミのパラドックスという、宇宙はこんなに広大なのに、なぜ人類はほかの宇宙人類と出会わないのかという科学者の疑問は、この3Iアトラスの到来によって、考え方が180度変わったそうなんです。
出会わないのではなくて、宇宙が地球人類から姿を隠していたらしいんです。
そして、人類の発展をじっと観察していたというのです。
そして人類が意識が発展しないうちに技術だけ発展させたことが、宇宙にとって危険な存在だと認識させ、今回警告を発しに探索船を到来させたというのです。
そして3Iアトラスは、カウントダウンのメッセージを送ってきたらしいんです。
そのカウントダウンが0になったときに何が起こるのか、世界の科学者たちは恐怖を感じています。
地球は、戦争、自然破壊など、とても宇宙の仲間入りさせてもらえるような状況ではだれが見てもないですよね。
地球は危険なので、ずっと隔離されて観察されてきたというのです。
そりゃほかの宇宙人類に会わないわけですよね。
はあ、はあ、熱く語ってしまいました。
NASAは沈黙を守っています。
ヤバいからだそうです。
真実を放送しようものなら、人類がパニックに陥るからだそうです。
もう宇宙人類が目の前に現れたのだから、地球の中で争ってる場合じゃないでしょう。
これからは、一致団結して、合格するようにがんばっていくのが筋ではないですか?
でないと、地球は3度目の破滅になるそうです。
そんなに遠くない未来に・・・
 
お母さんは、あいかわらずです。
ディサービスが5日間ないので、31日にお風呂に入れてあげました。
危険ですが、やっぱり正月はすっきりと迎えさせてあげたい。
熱い湯船に体をゆったりと浸し、お母さんはほんとに気持ちよさそうでした。
これからは、ときどき入れてあげようと思いました。
前には毎日入れていたんですけど、危なくなってきたので、中止していたんですよね。
31日に、施設に入った義理のお母さんに面会に行ってきました。
お母さんは、見るたびに表情が変化しています。
入ったばかりのころは、泣いて泣いて、どうしてここに入ったのかわからない、と嘆いていました。わたしも一緒に泣きました。
次に行ったときは、何もすることがないのが一番困ると、それでもよくしゃべり、お母さんらしいところが残っていました。
次に行ったときは、車椅子で、表情もなく、あまりしゃべりませんでした。
そして年末に行ったときは、ボケが進んだのか、あまりしゃべらず、話をにこにこ聞いていましたが、わたしが母を介護している話などを聞いて、何か感じたのか、時間が来る前にもう中に入りたいとさよならしました。
これが普通に世間で起こっていることなんですね。
わたしは施設に入れることが悪いことだというつもりは全くありません。
でも、どんなお母さんでも、自分を育ててくれた人を泣かすようなことはしたくありません。
なるべく寄り添い、少しずつできなくなっていくのを手助けしながら、見守っていき、いろいろな事情でそれができないときに、施設を考えるのが子供の道だと思うのです。
さあ、今年もがんばるぞ!