そういえば、EMIQの公式Twitterに、「魔法のキス」のシナリオ付きアバターが配信されたんです。
タイトルは「マイ・フェア・ハニー」です。
そのTwitter情報を見て、妄想しました。


以下、ルフィ×藤城&サンジ×古波蔵の腐向け話。



シークレットスパイス~ルフィの場合~

オアシスモールの昼休憩。

藤城「どうした?、ルフィ」
ルフィ「あのね・・・・・」

ルフィの言えないヒミツ・・・・午前の仕事中に眠気がする。
ルフィのシークレットスパイス・・・・シナモンシュガー


シークレットスパイス~サンジの場合~

とある休日の公園

古波蔵「サンジ、大丈夫?」
サンジ「あ、ごめん、実は・・・・・」

サンジの言えないヒミツ・・・・仕事中、女の店員をいやらしい目で見る
サンジのシークレットスパイス・・・・シナモンシュガー

















ルフィとサンジの誰にも言えない最大のヒミツ
それは、百合な二人でした。






ふみりんのpixivマイページのリンクはここ。


  http://www.pixiv.net/member.php?id=7303285


アクセスしてね。       
今日、ペンタブレット「BAMBOO COMIC」を買いました。
ペンタブを使ったイラストは、公開できなかったです。
理由は、画像アップロードが、gif、jpgじゃないからです。

がくっ・・・・・・・・・・・・・・

サンジ×古波蔵の事後話【腐向け】




*サンジが、古波蔵様が桜並木(夜桜)にいる記憶がフラッシュバックしてしまう設定。









古波蔵が少し泣いた。サンジは「大丈夫?」と行った。
しかし、古波蔵は黙ったままだった。



サンジは、古波蔵を後ろから抱き、こう言った。
「古波蔵様、泣かないで。俺、古波蔵様のこと、好きにしたいから。俺、古波蔵様をもっと惚れたいから・・・・・・」



古波蔵が、急にサンジを叩こうとしたが、サンジに止められてしまった。
(古波蔵様、俺に暴力を振るうなよ・・、古波蔵様は俺の愛人だから・・・・・・)





そして、サンジは古波蔵にキスをした。優しく淡いキスだった。
「――愛しています」





古波蔵がシャワー中、サンジの囁きが脳裏にひびいた。
「――愛しています。」







古波蔵は、
(サンジ、何どもその囁きを言わないで。また、夜桜の記憶がフラッシュバックするだろ。
春、夜桜見に行こうよ)



―桜並木で、待ってます・・・・