ルフィ×藤城の事後話【腐向け】




*ルフィが、藤城くんと桜並木の記憶がフラッシュバックしてしまう設定。








藤城が落ち込んでるようだ。ルフィが藤城の方へ行き、そっと藤城を後ろから抱く。
「俺、何があっても、藤代くんは、俺の大事な人なんだから。好きかもしれないけど、藤城くんを惚れたくて・・・・・・・・・」

すると、藤城が急にルフィを叩こうとしたが、ルフィは藤城の手首をつかんだ。
(藤城くん、暴力はダメだよ。)
そして、ルフィは藤城にキスをした。 そして、
「―愛してる。」




藤城はシャワー中に、ルフィの愛のささやきが脳裏に響いた。
――愛してる。






藤城は思った。
(知ってる。ルフィ、だから言わないで。お前は、仕事中に俺との記憶がフラッシュバックするかもしれないかも。
桜並木、一緒に見たいんだろ。春になったら、一緒に桜の花、見に行こうよ。)






―桜並木で待ってます・・・・
魔法のキスのイラストレーター「しろま」さんのブログを見たら、古波蔵様のバースデーイラストが、セクシーすぎてキューンとしました。


以下、サンジ×古波蔵様のドリームメモリー【腐向け】

サンジの心の声
(う・・・嘘・・・、こ、古波蔵様の・・・カラダ・・・・)
「なんて、美しい肉体美なんだ・・・・・・・」
すると、サンジは、「鼻血、出ちゃいそう・・・・・・・・」


「何、つったんでんだよ、サンジ・・・・・」
「こ、古波蔵様・・・・・・・・・」


サンジの心拍音が、ドクドク鳴る。
(やだぁ・・・・この瞬間、待ってたんだ)



しかし、それは、サンジが見た夢でした。サンジが目を覚ました。
「ふわあ・・・・」
(夢か・・・・、ガクッ・・・・・)



そういう、サンジ×古波蔵の妄想しちゃいました。
そういえば、魔法のキスで、「王子様の耳はxxxの耳side wild」って、言うイベントがあるんです。
私、ケータイトラブルがあって、やらないんですが、こういう妄想があるんですー。

以下、ルフィ×うさ耳藤城 妄想話【腐向け】


某月某日
うさ耳が頭についた藤城くんを見て、ルフィが叫んだ。
「ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ」
「どうしたんだ、ルフィ」
「ふ・・藤代くんの頭に、うさぎの耳が・・・・」

異変に気づいた藤城、ルフィが「治るまで、この状態のままか・・・・・」
藤城が「そうか・・・・」
「でも、いつもの藤城くんもいいけど、うさ耳生えてる方が、よっぽど可愛くて・・・・」
「まあね・・・」

すると、ルフィから漂う甘い香り。
「この香りは?」と藤城くん。
「ああ、シュガーピーチだよ」
「いい香りだね」
「そうか・・・」

そして、うさ耳藤城とルフィのスウィートなキス。
ルフィの心の声(実は、ピーチの香りのオードトワレをかけちゃった・・・・・)

ルフィの使用香水 「メイクミーハッピーオードトワレ ジュースフルピーチ」
性格
ルフィ・・・・明るい、強気
サンジ・・・・クール、女に惚れる

裏の顔
ルフィ・・・・超ドS
サンジ・・・・Sっ気

生活
二人共、大学に通ってる。
ルフィ・・・・大学1年
サンジ・・・・大学3年

学費を稼ぐため、オアシスモールで、バイト。

夜は、抱き合って寝る。

特技
二人共、創作バレエダンスをする。