「海外は反ワクチン運動が盛んで、政府と国民の対立は激しさを増すばかりだ」

 

 

はっきり言って、ウソです。

 

G7、先進7ヵ国のワクチン接種の締め付けは半端ありません。

 

なにしろ、DSのメインランドなのでアジアやアフリカのお手本にならねば。

 

と、ばかりに激しい。

 

 

 

昨日10年ぶりに来られたお客さんは、背骨が痛いという。

 

よく喋る、明るいナイスバディー。

 

60代のお姉さまは、昔はさぞやモテただろう。

 

うーん、所作がモテ女のそれ。

 

 

なんだか、最近関節痛はワクチン後遺症の定番になってきた。

 

 

 

私「ワクチン打たれました?」

 

姉「3回打って4回目も予約したよ」

 

私は動画も見せたりで、一通りワクチンの後遺症について話してみる。

 

けれども、彼女の決意はもちろん変わらない。

 

この1年繰り返す、用意周到なデジャビュだ。

 

 

 

 

 

うまいなあDS。

 

転びかけると、逆手にとり途端に修正してくる。

 

見つかると、ここは自分の家だと開き直る、もっとも顔の泥棒だ。

 

 

 

 

結局のところ、打つ人は打つ。

 

打たないと決めて転生してきている人は、銃を突きつけられても打たない。

 

「そうだよ。神の意志なんだよ」

 

 

 

 

やはり、そこに帰結してしまうので、辛い。

 

辛くもあるが、その方の今世での役割なのだと思うと、少し楽にもなる。

 

とにかく、私たちはとんでもない時代に転生してきたことは事実だ。

 

政府と役人が、正義を振りかざし、毒で国民を消しにきている。

 

 

 

 

この下の動画をよく見てほしい。

 

アメリカ副大統領カマラハリスの、ワクチン接種風景だ。

 

折りたたみ式の注射針は、子供の玩具レベルだ。

 

看護師さんも全米のカメラを意識して、わざとフェイクをアピールする。

 

 

こんなものを見せつけられても、打つ人は打つのだ。

 

言うことは、なにもない。

 

 

SNSで、まるで自分たちの使命のように、賢明に検証する人たち。

 

君たちは天使だ!

 

 

 

こっちは我らが日本総理大臣キッシーのウソ打ち。

          ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

5年ぶりに来店した美人さんは、離婚するという。

 

 

 

彼女「私はダメだったようです」

彼女「この2年半はコロナで帰省できなくてつらかった」

 

レジを済ませるとそんなことをしゃべりだす。

 

落ち着いたらまた来ますと言って、胸の前で小さく手を振って帰っていった。

 

 

 

 

大きな顔で帰ってきたらいい。

 

彼女の魂が設定したレッスンは予定通りに、終わった。

 

県外で就職して、彼と出会い、魂を揺さぶられた。

 

いいよね、経験できるって。

 

 

 

 

私も、自身のサーカスみたいな人生を一度も悔いることはない。

 

失敗は、自分の魂の容量を増やす唯一の無料アプリだ。

 

人は、思いを実行に移した時点で既に人生を獲得している。

 

美人さん、あなた勝ち組だよ。

 

 

「離婚して獲得ってなんなのよ?」

 

「うふふ、そのうちわかるよ」

 

 

けれども、3回接種だから解毒が急務だ。

 

 

 

 

愛先生は言う。

「あれしちゃいけない、これしちゃいけない、ルールを守りなさい、我慢しななさいなんて大人の押し付けを気にした人間が、月になる」

 

「世の中の取り決めはすべてが虚構なんだから無視でいいです」

「この世にいい人もいないし、よい物もなにもない。すべてが嘘っぱちです」

「世の嘘がわかった上で、ありがたく四季を暮らさせていただくのです

 

 

 

 

 

先生の言葉は深くて、やさしい。