今週の私のフラワーエッセンス
今日は変な夢をみました。
オバマ米国大統領と真剣に話し合っていました。
それもアロマテラピーについてだったようです。
それしか覚えていないのですが、妙にリアルで
起きたときどきどきしてしまったサロンRoseRelief
オーナーのあろまママです。
change is chance ! (変革とはチャンス到来ってことよ)
なんちゃってね。
さて、今日はフラワーエッセンスのお話です。
といっても、お勉強じゃないですよ。
私のこれから1週間使うためのフラワーエッセンス
ミックスボトルというものをつくっていました。
私の場合はマラカイトのペンデュラムを使って
円形のチャートにあてはめていって、
イエス、ノー形式で今、自分に必要なエッセンスを
選び出すのですが、これが結構あたるんですね。
で、今週のフラワーエッセンスは以下の通り。
マスタード
ホリー
バーベイン
チェリープラム
クレマチス
どうやら上記の内容から解釈すると、
今の私は、
成長や自己確立の過程にあって、新たな段階へと至るために
通り抜けるプロセスとして明らかな理由もなくやってくる落ち込み
の状態にはまっていて、
内側が熱くなっていて何をしたらいいのかわからない状態で、
興奮気味で物事に巻き込まれやすく、
自分の思い通りに物事が進まないと怒りを出す状態にあり、
本質から変わってしまうほど強烈な変容が起きている
つまり、ターニングポイントの事態にあり、
現実と想像の世界をいったりきたりしてさまよっている
らしい。
ま、言われてみれば、なるほどという感じです。
だって、開業のためになすべきことがたくさんあるのに
インフルエンザになってしまって、遅れをとっているから
現状にあせっているんですね。
調合したフラワーエッセンスは上記の状態から抜け出し、
精神的に安定させるために1日4~5回、4滴ほど飲みます。
不思議なほどに花のエネルギーによって
心が落ち着きます。
サロンRoseReliefにアロマトリートメントを受けられに
いらっしゃる方には、500円(ボトル代とフラワーエッセンス代)で
2週間分相当のフラワーエッセンスボトルをおつくりしますよ。
(ブランデーがはいっておりますのでアルコールがだめな方は
グリセリンに変えますのであらかじめおっしゃってください。)
あらかじめ、予約する際に、フラワーエッセンスボトルもほしいと
おっしゃってください。
ご予約は→サロンRoseRelief まで。
ボトルを用意してお待ちしております。
さてと、今日こそ、自律訓練法の本を読んでくっついてきたCDで
やってみようとおもいます。
今日の記事が面白かったと思われた方は
サロンRoseRelief をのぞきにやってきてくださいな。
いただけるとうれしいなあ。
よろしくお願いします。
メディカルハーブ(ネトル)の勉強
夜更かしは眠いですがもうそろそろ追い上げて
検定試験にむけて勉強をすすめないとまずいので
次のメディカルハーブをご紹介する
サロンRoseRelief オーナーのあろまママです。
さっそくですがいってみましょ~。
ネトル
学名:Utrica dioica
和名:西洋イラクサ
科名:イラクサ科
使用部位:葉部
主要成分:
・フラボノイド(クエルセチン)
→クエルセチンは抗炎症作用を示し、
これはヒスタミンの生成や遊離など炎症に関与する
いくつかの過程を抑制するためと考えられている。
また強い抗酸化作用を示し、さらに細胞増殖などに
関わるいくつかの酵素を阻害することも報告されている。
クエルセチンを多く含む物は、ケッパー (1800mg/kg)、
リンゴ、お茶(チャノキ)、タマネギ、ブドウ、ブロッコリー、
モロヘイヤ、ラズベリー、コケモモ、クランベリー、
オプンティア、その他、葉菜類、柑橘類など。
オーストラリア、クイーンズランド大学の研究では、
ユーカリやティートリーの蜂蜜にも含まれるという。
脂肪吸収抑制効果が強く、体内の脂肪を外へ
排出する際の補助役をする。
クエルセチンは肝臓に含まれている脂肪の代謝を高める
ことで脂肪燃焼を促進させる能力を持ち、
消化管内で脂肪と融合して脂肪を吸収するのを抑制する
のである。
クエルセチンは強力な利尿作用があり、
十万分の一モルの水溶液でも強い利尿作用が認められる。
・フラボノイド(ルチン)
→ビタミンP、バイオフラボノイドと呼ばれる
野菜や果物から発見された水溶性の植物色素の
水溶性ビタミンで、毛細血管壁を強化し、
血圧降下作用、血管収縮作用・発汗作用がある。
・クロロフィル
→クロロフィルは、植物などに含まれている緑色の色素で
葉緑素とも呼ばれている。
クロロフィルは植物の光合成には欠かせない成分。
クロロフィルは、血中の脂質の正常化に作用して
コレステロールを減少させる働きや、抗酸化作用などの
働きがあるとされている。
また、クロロフィルは、胃や腸の蠕動運動を活発にすることから、
消化・吸収が良くなり便秘が治る。
さらに肺の呼吸運動が改善されるため、
吸気量が増え肺から血中へ酸素供給量が増加、
全身の新陳代謝が活発になり、基礎代謝が高まる。
葉緑素は、鉄分の摂取と同様の効果があり
造血作用を向上させ貧血を治す。( 貧血は基礎代謝を下げる。)
ほかにも、殺菌効果、身体の免疫を高めるインターフェロンを
増やす作用などがあり、皮膚疾患、創傷、火傷の回復促進作用
などの働きと口臭、汗臭、足臭などの消臭作用がある。
遺伝子が傷つくのを防ぐ働きをもつので発ガン物質を
体外に排出するのを助けたりもする。
・フィステロール(βシトステロールなど)
→植物ステロールの一種で、コレステロールに
類似した化学構造をもつ。
室温では白色で蝋状の固体である。
幅広い陸生植物に含有されており、
例えばノコギリヤシ、アボカド、カボチャ種子、
カシューナッツ、大豆、米糠、小麦胚芽、コーン油、
クコの実、ペカン、ピジウム、シーバックソーンなど
にも含まれている。
陸生植物体には存在するが単細胞の藻類には
ほとんどみられないことから、サンプル中に含まれる
陸生植物由来の有機物の量を示す生物マーカーとして
利用される。
経口摂取されると、コレステロールより先に胆汁酸と
結合することによって腸でのコレステロール吸収を
抑えることにより、血中のコレステロールを減少させる作用
を持つことから、米国では単独でまたは他の植物ステロール
と共に、脂質異常症の治療に用いられることがある。
日本では、β-シトステロールを含有する油含有食品が、
特定保健用食品として「コレステロールが高めの方に適する」
などの表示の許可を取得している。
ヨーロッパでは良性の前立腺肥大症の治療に用いられること
がある。また、ヨーロッパでは前立腺癌や乳癌の治療に
用いられることもある。だが、これらにおける作用機序は
よくわかっていない。
β-シトステロールを含むノコギリヤシ抽出物が
男性型脱毛症の治療に有効であったとする米国の研究もある。
・βカロチン
→ 強い抗酸化作用で老化防止。
のどや口などの消化管の粘膜、皮膚(肌、髪、爪)を健康に保つ。
目の疲れや夜盲症(夜間の視力)にも効果的。
β-カロチンは体内に入ると、ビタミンAが不足した場合に
必要な量だけビタミンAに変えられて作用し、
β-カロチンとして体内に残ったものが、
活性酸素に対して抗酸化作用を発揮する。
また血しょう中のβカロチン濃度が高い人ほど、
肺ガンの発生率が低いとの報告もある。
・ビタミンC
→ビタミンCは、水溶性ビタミンの1種。
結合組織でコラーゲンを生成する過程でビタミンCは必要とされる。
ビタミンCは強い抗酸化作用を持つ。
ビタミンCはアミノ酸の生合成に利用されるほか、
副腎からのホルモンの分泌、脂肪酸をミトコンドリアに運ぶための
担体であるL-カルニチンの合成などに重要な役割を果たす。
そのため、免疫力向上、ストレス抵抗力の強化によい。
2005年、ビタミンCの強い抗酸化作用により発生する
過酸化水素が、健常な細胞には無害だが癌細胞には
有害であることが報告された。米国では体重あたり
500~2000mg/kgといった大量・高濃度のビタミンC輸液が
癌に対する治療法として用いられることがあり、
2008年現在、NIH(米国国立衛生研究所)の認可を受けた
臨床試験が実行されている。
・葉酸
→葉酸はビタミンM、ビタミンB9、プテロイルグルタミン酸
とも呼ばれ、水溶性ビタミンに分類される生理活性物質である。
核酸およびアミノ酸の代謝に用いられている。
不足すると赤血球障害や悪性貧血などの症状を生じる。
二分脊椎の発症リスクを低下させる効果があるとされる、
ビタミンB類の一つ。
妊娠や授乳による要求量の増加、小腸の病理的変化、
アルコール中毒、メトトレキサートなどの薬剤投与によって
葉酸欠乏は引き起こされる。
葉酸はアミノ酸や核酸の合成に必要となる補酵素であるため、
細胞分裂の盛んな箇所において欠乏症が現れやすい。
症状は、貧血、免疫機能減衰、消化管機能異常などが
見られる。また、心臓病や大腸ガン、子宮頸ガンのリスク
があるとの報告がある。また、妊娠期に葉酸が欠乏すると、
神経管閉鎖障害が起こり、重度の場合は死に至る。
また、無脳児の発生のリスクが高まる。
貧血に関しては、葉酸は造血作用に対しビタミンB12と
協調してはたらき、いずれのビタミンの欠乏も
巨赤芽球性貧血を引き起こす。
神経管閉鎖障害に対しては、妊娠初期が重要で、
特に通常まだ妊娠に気付かない第一週が最も
葉酸を必要とする期間であると考えられている。
一方、過剰な場合はビタミンB12の欠乏を隠すため、
悪性貧血が潜在化する危険性が指摘されている。
また、ガン治療に用いられる抗葉酸剤に対して、
過剰な葉酸は薬効を低減させる。
・ミネラル(ケイ酸、カルシウム、カリウム、鉄)
ケイ酸
→ケイ酸は胃粘膜を被覆保護して胃の潰瘍部又は
炎症部に及ぼす胃液の刺激をさえぎる(粘膜被覆作用)。
カルシウム
→カルシウムはミネラルの中でも最も多く体内に
含まれており、骨や歯をつくっている栄養素。
カルシウムは体内で合成できないので、
食べ物から摂取する必要がある。
体内にあるカルシウムの99%は骨や歯の形成に
使われている。骨はカルシウム貯蓄所としての役割も
果たしている。残りの1%は血液中や細胞にあり、
筋肉や神経の働きを正常に保つ、またホルモンの分泌
、血液の凝固作用など重要な働きをしている。
血液中のカルシウム濃度が一定である必要があり、
血液中のカルシウムが不足してくると
骨に貯蔵されているカルシウムが血液中に溶けだし、
血液中のカルシウム濃度を一定に保とうとする。
骨の貯蔵量が少なくなると、
骨はスカスカでもろくなり骨粗しょう症になる。
このようにカルシウムは一生を通じて十分な補給が大切
というわけですが、同時にマグネシウム、ビタミンDやビタミンKの
摂取、そして適度な運動がカルシウムの機能を効果的にする。
また神経伝達の上でも大きな影響があり、
神経の興奮や緊張を緩和する働きがある。
カリウム
→利尿作用を促進する。
鉄
→赤血球のヘモグロビンを構成する因子の1つであり、
主に酸素の運搬を行う。
月経のある年代の女性では、鉄欠乏性貧血の
予防や改善のために利用される。
また、過剰の鉄分の摂取はよくないため、
必要以上には摂取しないようにするのがよい。
基本的に人体での鉄分の貯蔵量は男性で
4~5グラム程度で女性の場合は男性の
7割程度であるといわれている。
鉄の多くは赤血球中のヘモグロビン中に
ヘム鉄として存在する。
一般的に鉄分は吸収効率が悪いため、
月経の出血で鉄が失われる女性の場合には、
鉄分が不足しないように常に注意することが
大切。
鉄分が体内に作用するメカニズムとしては、
前提として鉄分は酸素を運搬する働きを持っている。
また、鉄の一部は筋肉中にミオグロビンとして
存在しており、筋肉における酸素の運搬や
体内の酸化・還元反応に関与している。
作用:利尿、浄血
適応:リウマチ、花粉症、アトピーなどの
アレルギー疾患、痛風
レシピ:
<花粉症>
ネトルのティー
ネトル3gに熱湯200mlをいれ、3分間抽出し、
毎食後飲む。
ネトルの抗アレルギー作用はアレルギー体質
そのものに働きかけて改善を促すものなので
根気よく使用することが大事。
<ペットのケア>
ネトルのパウダー
食事用(1回分)にネトル2g
犬猫の日常的ケアに向いているのは
パウダーやチンキにして少量を食べ物に
混ぜることで、気がつかずに食べてくれる
から。
それを利用して、湿疹などの皮膚トラブルが
あるペットにはアレルギー改善、解毒作用のある
ネトルの粉末を混ぜると良い。
その他:
ネトルの一番の作用は、全身の新陳代謝を高めることで、
血液を浄化し、血圧を下げる、血糖値を下げるなどの働き。
また、肝臓と腎臓を刺激し、身体から毒素と老廃物を取り除く
といわれ、ネトルの利尿作用は、体液うっ滞、膀胱炎、尿道炎を
緩和し、尿酸の排出を促すことから、痛風や関節炎などにも
有効とされてる。
鋭いとげをもったネトルは、そのとげに蟻酸とヒスタミンが含まれ、
古くからこれで自らを鞭打って身体を温め、感染症から身を守った
といわれている。
ガレノスも、皮膚にネトルの葉をこすりつけて血行を促し、
体を温めるようにすすめたといわれてる。
ネトルは栄養価が高く、ビタミンA、C、ミネラルに富み、
特に鉄分と二酸化珪素、カリウムを多く含みます。
歴史を通じて、虚弱や衰弱、病後の回復期、貧血のための
滋養強壮剤として用いられてきた。
外用では、ネトルの汁を肌に塗ると虫刺されやとげが
刺さった傷の症状を緩和し、軟膏にすると、湿疹など
皮膚の炎症を和らげる。(但し、安全性を参照)
さらにはアレルギーの引き金となる「ヒスタミン」が
含まれているので、毎日小量ずつヒスタミンを飲み続けることで、
体が慣れ、過剰反応しなくなり、皮膚の痒みなどを鎮めることも
できるといわれている。
鉄分とビタミンCを両方含んでいるので、鉄分の吸収がアップする。
「天然のマルチビタミン」ともいわれるネトルだが、
上記の成分に加え、マグネシウムも含まれているので、
血液をサラサラに浄化してくれる。
またシリカも含まれており、骨や歯、爪、髪などを丈夫に
してくれる働きも持つといわれている。
<ブレンドや使用方法の例>
ネトルとペパーミントのブレンドティー
ネトルとエルダーとレモングラスのブレンドティー
エキナセアとネトル 1/2:1/2
ネトルとローズマリーとバジルとペパーミント 1/3:1/3:1/3:1/4
ネトルとエキナセアとカモミールとマリーゴールド 1/3:1/3:1/4:1/4
緑茶にいれる、パスタにふりかけるというのも1つの手である。
<注意>
・妊娠中、授乳中の安全性については 信頼できるデータが充分でないので、使用は避ける。 特に妊娠中は地上部の摂取は流産および子宮刺激作用がある と考えられるためおそらく危険と思われる。 多汗、アレルギー性皮膚炎が知られている。 地上部は経口摂取での副作用はほとんど知られていないが、 果汁の摂取によりときに下痢を起こすことがある。 外用で使用部位にかゆみが出ることがある。 ・心臓病や腎臓病からくる浮腫がある人は禁忌である。 (パセリ・オオバコ・アルファルファなど)とともに摂取すると、 抗凝固剤を服用している人では血液凝固能が増すことがある。 また、抗凝固剤の作用を減弱させることがあるので、 摂取量に注意すること。 血糖コントロールに影響を与える。血圧降下剤および 中枢神経抑制薬と過剰のイラクサ摂取は、薬剤の作用を強める という知見もある。 これはうっ血性心不全および腎機能障害を悪化させる 恐れがあるので、患者は大量摂取を避けること。 注意して摂取すること。 |
ところでハーブ1gってどれぐらいだと思います?
カットされていないホールのハーブは
花や葉を親指、人差し指、中指の3本でひとつまみ。
細かく潰した状態だと小さじ1/2。
ローズヒップは潰す前の1個で約1g。
安全性のことから沢山入れればいいと
いうわけではないので、
適量を守って上手に使いましょう。
今日の記事が面白かったと思われた方は
サロンRoseRelief をのぞきにやってきてくださいな。
いただけるとうれしいなあ。
よろしくお願いします。
肌がすべすべになってきた?
インフルエンザが通り過ぎてようやく通常の生活に
もどりつつあるサロンRoseRelief オーナーのあろまママです。
それにしても1週間4人家族が倒れると本当に
ゴミが山のように出ます。
いっきにかたづけられる状態にないので
少しずつやっています。
今回はティッシュボックスを3箱開けて、
精油ユーカリラディアータを2本開けました。
いまでもエルダー、ペパーミント、リンデンのお茶は
かかせません。
それでもすこしずついつもの日常にもどっていくのが
うれしいです。
さて、今日はお肌の話。
インフルエンザにかかって看病疲れでかなりビタミンCを
消費し、免疫力も低下しているハズなので肌がぼろぼろに
なっているはずなのですが、なぜか、すべすべで
吹き出物がいっさいありません。
理由を考えてみました。
まずは、化粧水をかえてみたこと。
いままで、ローズやらラベンダーやらを使っていましたが
私にはネロリがあうことがわかりました。
ネロリの芳香蒸留水にネロリ精油を数滴たらして
あとはヒアルロン酸を小さじ1杯程度(100mlに対して)
まぜるだけ。
あとは筋肉を刺激するようにパッティングする。
それをしていたら、ほてりもなくなり、吹き出物もでなくなりました。
通常ならそこに保湿クリームを塗るのでしょうが、
塗っていません。
もちろん、とても寒い日に外出する場合はガードするために
ほんのりとネロリの入ったホホバオイルをのばしますが
それだだけです。
もう1つは、ハーブティーの効果。
私は昔から免疫力が低下すると吹き出物ができました。
それが、エルダーフラワーやエキナセアのティーを飲むように
なってから免疫力が高まったのか、インフルエンザのなおりも
早いし、肌はぼろぼろになりませんでした。
また、ローズヒップやハイビスカスのティーも沢山飲んだので
ビタミンCの補給をきちっとしていたことがよかったのでしょう。
そして、紅茶やコーヒーをとらなくなったこともひとつの理由だと
考えられます。
そうした飲み物に含まれるカフェインは
にきびやしみにはよくないのです。
ビタミンCやミネラル分を壊してしまいますし。
たまに飲んでもいいんですけどね。
その場合は、ビタミンCも入っている緑茶がおすすめです。
最後はなんといっても睡眠です。
もうこれでもかというほど寝ました。
ストレスを感じているときは、睡眠がいちばんです。
好きな香りにつつまれて眠るのがいいです。
今回はインフルエンザ撃退のために
ユーカリラディアータを芳香浴にばしばし使い
ましたが、その成分には意外にも精神を安定
させる作用がありました。
それに、私はなぜか咳はなくて鼻づまりで
苦しんだのでユーカリはとても気持ちのよい
ものでリラックスして眠ることができました。
こうして書くとあたりまえのようなことばかりですが、
ここに至るまでに長い時間がかかりました。
あとは生理前にもこのすべすべ状態が保つことができれば
万事OKなのですがどうなるでしょうか。
明日から、子供達は登園・登校します。
また1人で開業に向けてがんばる1日がはじまります。
ご心配かけた読者様、ありがとうございました。
今日の記事が面白かったと思われた方は
サロンRoseRelief をのぞきにやってきてくださいな。
いただけるとうれしいなあ。
よろしくお願いします。