腸思いの食薬で
ココロとカラダを整える腸育メソッド
Casual Kitchen Clover主宰
腸育カウンセラー池田恭子です。
便秘、肌荒れ、ダイエット、
体調不良、アレルギー症状、
イライラ症状、自己否定などで
悩んでいる人に寄り添いたいと思い、
『腸思い』をテーマにした講座を
開催しています。
初めましての方はこちら。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
今日は、腸のお話は関係なく、
紫外線対策のお話をします![]()
教員だった頃、
いつもこの時期は水泳の授業があり、
極力焼かないように、
肌が出ている部分は、
首より上
手首より先
足首より先
だけで頑張っていましたが、
どんなに日焼け止めを塗っても焼けました![]()
(今はコロナでプールの授業はないようです)
私は日焼け止めを塗っても焼けてしまう体質なのだわ・・・
と諦めていましたが、
先日、皮膚科から紫外線対策を聞いたので、
シェアしたいと思います。
まず、知っておきたいことは、
1年の中で、
6月の紫外線は
強いということ。
7月、8月に次いで
強いそうです!
では、まさに6月の今、
できる紫外線対策は何なのか。
↓↓↓↓↓
だから、この時間帯は極力外出を避けると良いそう。
もし外出するなら、日焼け止め・日傘・帽子などで、対策をするべし!
(教員は、体育などで、「外に出ない」ということは避けられないから、だから日焼け止めを塗っても焼けていったんだなw)

だから、屋外にいても、屋内にいても、日焼け止めは塗るべし!
汗をかいて流れることもあるので、こまめに塗り直すことも大切です。
(教室は大きな窓がいっぱい。ちゃんと日焼け止めを塗っていなかったな・・・)

具体的には、抗酸化作用のある食べ物を積極的に摂ること。
緑黄色野菜に多く含まれるビタミンA、C、Eは、抗酸化ビタミンです。
また、トマトに含まれるリコピンも、シミやシワ対策になります。
トマト、ほうれん草、パプリカ、にんじん、ブロッコリー、いちご、キウイ
などを摂るのはいかがでしょう?
(私ももっと意識して摂ろう・・・!)

どうでしたか?
みなさん、3つとも意識していました?
私は、③しかできていなかったです![]()
そりゃー、教員時代焼けるに決まってるわ![]()
って思いましたw
皮膚科から教えてもらった紫外線対策、
ぜひ参考にしてくださいね♪
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