周りの声にざわざわしてしまうあなたへ
昨日は子どものゲーム、
肯定できる面があるなと感じていた。
春休みに友だちと通信してつながっていたので
新年度のスタートが春休みの延長線上のような感じで
迎えられた。(私からはそう見えた)
なぜか子どものゲームに関しては
モヤモヤ感情が湧くことが多いのですが、
ゲームも悪くないかな。
むしろ、ゲームをしていて良かったかなと。
しかし、今日友人と話している時
子どもがおこずかいで課金をして
ゲームをしていると話すと
将来ろくな人間にならないと言われた。
私の中にゲーム、課金はよくないものという
思い込みがあるから
友人の言葉を聞いて嫌な感情に
なったんだと思う。
ゲーム
課金
これから自分の中のモヤモヤを
ひとつひとつ見ていこう。
自分の見方が変われば
違った現実が現れてくることを
体感したい。
なぜ、ゲームが気になるのか。
なぜ、課金することがいけないことだと
思っているのか。
何に怖れ、不安を抱いているのだろう。
その答えは私に中にある。
今日もありがとうございます。
私の中の小さな女の子へ
私の中にずっとあった親に対する不満。
自分の自己肯定感に低さを
ずっと親のせいにしてきた。
何かやろうとしても
エネルギーが湧いてこない
自信もない
自己否定に入る
この感覚が抜けていたからかもしれない。
親がいるから生まれて来られた
親が私をこの世に誕生させてくれた
どんな人でも半分はお父さんとお母さんでできている
そこを否定してしまっていると
自分のパワーが使えないのと一緒
こんなワークを知った
小さい頃の私(本当の本当の自分)を想像して…
小さい頃私が住んでいた家を想像して…
その頃のお父さんとお母さんを想像してみる
若いお父さん、若いお母さんを若い想像してみる
・・・
私は私に宇宙一ぴったりな
お父さんとお母さんの間に生まれてきました
お父さんお母さんのそのままの存在を尊重します
ありがとう
愛しています
・・・
っていうのを思い浮かべてみるというワーク
お父さんお母さんに対して
どういう想い
どういう姿勢で接しているか
これがすごく大事だと感じた
親を大切に想えたら
自分のことも大切にしようする想いが
湧いてきそうな気がする
このワークしばらくやってみよう!
今日も新たな気づきにありがとう![]()
私の中の小さな女の子へ
子どものことを
心配ではなく
信頼してみよう![]()
今日も私にありがとう![]()
私の中の小さな女の子へ
昨日の話。
旦那さまと話していた
旦那さまは何かを言いかけて
「やっぱり、いいわ」と
話しかけたことを途中でやめた
私が「何?」
と言っても
「いや、いい。やめておく」
私は旦那さまが
何を想っているのかわからない
きっと、私の発言に対して否定的なことを
言いたかったんだろうなと勝手に解釈した
後味が悪い会話に
今朝、ふと、私も同じことやってると感じた
言いたいことがあっても
我慢、あえて言わない
同じことを目の前の旦那さまから
見せられた。
これまでだったらスルーしていた何気ないこと
最近、投影、鏡の法則を落とし込みたいと
思うようになったからこそ
気づけたのかもしれない。
本音=相手を傷つける
という図式が私の中に潜在的にある。
本音は人間関係が壊れるものではない
本音は純粋なもの
相手を指示したり
コントロールしたりするものではない
こんな感覚を自分の中に落とし込みたい
コミニュケーションを楽しめるようになりたい
今日も私にありがとう![]()
