自分の感覚を信じて生きる -3ページ目

自分の感覚を信じて生きる

日々感じていることを綴っています。

人生を軽やかに生きていくあなたへ



ここ数日、日中は陽の光が暖かく

氣持ちのいい時を過ごしています。




今日は氏神さまにお参りに行ってきました。

境内って空氣がちがいますよね。



清らかで力強いエネルギーをいただいて

帰ってきました。




今、感じていること。


そろそろ、本氣で自分の人生を生きよう!


どこからとなく


言われている感じがしています。





自分にとって必要なものだけに

囲まれて生きる人生を歩んでいけるように



身辺整理、感情整理をしていきます。






お読みくださりありがとうございますお月様





からだやこころに疲れを感じているあなたへ
 
 

 

もともと自己否定が強く
 
自分を責めまくる癖を持っていた私。
 
 
 
 
長年の思考、行動パターンを変えることは
 
手強いなぁと感じています。
 
 
 
 
それでも、私には行きたい
 
目指したい場所があるから
 
これからも丁寧な自己対話を続けていく。
 
 
 
現実創造を楽しめる人生にしていくと決めています!
 
 
 
 
 
 
食べるものを変えていこうと決めて2ヶ月経った。
 
 
 
 
 
 
思考では自分を責めることがあっても
 
 
 
 
身体に取り込んでいくものを
 
自分の感覚に従って丁寧に選び
 
身体がよろこぶものを摂るようにしていると
 

 

 
自分を大切にしていることに
 
つながっていると
 
感じはじめていますニコニコ
 
 
 
 
 
 
身体が整い始めると、精神も軽くなっています。
 
 
半年後、一年後の自分の変化が楽しみになってきました。
 
 
 
 
 

今日、自分のために何を食べますか?ニコニコ
 
 
 
 
 
最後までお読みくださりありがとうございますお月様
 
 

自分の感覚を信じ切って生きるあなたへ

 

 

 

これがわたしの歩み①

 

これがわたしの歩み②

 

 

 

 

これまでの視点に変化が出てきたのは

 

投影を学んだことが大きかったと感じる。

 

 

 

 

母のここが嫌いだって感じるところ

 

 

私も持っているんだよね

 

 

そこを観ずに母の行為ばかりを

 

 

責めまくっていた。

 

 

 

 

 

 

投影は

 

他者=自分

 

他者は自分の鏡

 

という見方

 

 

 

 

 

 

 

母親(他者)のことを責めているは

自分を責めているのと同じ

 

 

 

 

ずっと私は怒りのループの中にいた

 

 

 

 

 

私がこんな性格なのは

母親の育て方のせいだ!

 

 

私に自信がないのは

母親に怒られてばかりだったからだ!

 

 

私が世間体を氣にしてしまうのは

母がいい子でいることを押し付けていたからだ!

 

 

 

などなど、挙げればきりがない。

 

 

 

 

 

私はある側面しか観ずに

 

 

 

 

本当は大切に育ててもらっていたと

 

感じていたことは

 

なかったことにしていた。

 

 

 

 

 

不自由なく育ててもらったこと

 

洋服を作ってもらっていたこと

 

お菓子もたまに手作りしてくれていたこと

 

どんなに忙しくてもご飯は毎日作ってくれていたこと

 

 

 

などなど、こっちも挙げればきりがない。

 

 

 

 

 

 

愛情がなければできないことだし

 

私はちゃんと愛されていた。

 

 

 

 

 

あるを探せば無限

 

ないを探すも無限

 

 

 

 

どちらの面にフォーカスするのか。

 

 

 

 

 

母親を責めまくっていたこと

 

「今までごめんね」

 

と言いたくなった。

 

 

 

それは同時に

 

「自分にごめんね」

 

と言うことにつながる。

 

 

 

 

 

だって

 

この世界は鏡

 

他者=自分

 

だから

 

 

 

 

 

私の投影

 

 

子育ての中で氣づかされることが多い

 

 

子どもたちには感謝している。

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

お読みくださりありがとうございますお月様

 

 

 

自分の感覚を思い出して生きたいあなたへ

 

 

これがわたしの歩み①

 

 

外に何かを求めて満たそうとしてきた私。

 

内を観ていくようになって変化したことは

 

 

 

 

何か問題に起こった時に

 

人に訊いてヒントはもらえても

 

自分の答え見つからないってことに

 

ようやく氣づくことができた。

 

 

 

何かあれば、人に聞く、相談する

 

まではいいけれど

 

 

私はそのまま他人の意見を自分の意見として

 

扱っていたことに何の疑問も持たなかった。

 

 

 

 

 

そんな無意識の積み重ねから

 

《自分の本当の想い》がどこにあるのか

 

感覚が麻痺し、分からなくなっていた。

 

 

 

 

まず、自分の好きに氣づくことから始めた。

 

 

 

 

それさえも自分でわかっていないなんて…

 

 

落ち込み自分を責めてたなぁ

 

 

 

 

 

そんな時

 

この方とのご縁をいただき

 

セッションを受けることができた

 

 

 

「自分の好きな色、好きな食べ物

すべて知っているのは誰やと思う?」

 

 

 

 

「自分」

 

 

 

 

「それなのに、何で人に訊くの?」

 

 

「それはこのカレーは美味しいですか?

まずいですか?って人に訊いているのと同じだよ」

 

 

 

 

 

確かに自分の好きを知っているのは

 

自分だけだって思えた時

 

エネルギーが動き出したことにを氣づいた。

 

 

 

 

 

自分の好きを知りたいと

 

意識しながら過ごし始めると

 

 

 

 

コレしている時って楽しいかも!

 

夢中になっているかも!

 

 

 

自分で氣づけることが増えていった。

 

 

 

 

 

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お読みくださりありがとうございますお月様

 

今の私に必要なこと
 
 
『何のために』
 
 
私は発信をするのか
 
 
それを自分で知ること。
 
 
 
 
 
 
その想いを明確にしたくて
 
 
 
週末こちらの講座に参加してきます。
 
 
 
 

 

《これからの方向性を自分で決めてくる》
 
 
と、意図して。
 
 
 
 
 
これからの自分に必要なものを
 
見極め、整えていく
 
そんな週末にしたいですキラキラ
 
 
 
 
素敵な週末をお過ごしくださいラブラブ
 
 
 
 
いつもありがとうございますお月様