これって、夫のしている事は
シツケを通り超して虐待なのでは??
私の子供時代は
母親によくぶたれて育ちました。
そしてその事を、彼女の知人や友人に
得意げになって話すような母親でしたので
私がそう気づくまでには
一般的な人達よりも
感覚が鈍かったかもしれません。
父親は母親ほどに頻繁ではないけれど
キレると狂気沙汰で
母親の何倍もの威力でぶたれました。
私は自分の意思表現をしてはいけない
アダルトチャイルドでしたので
母親は
それを手のかからない子供として
彼女の言う"スパルタ教育"とやらが
正しいのだと思う人でした。
夫も両親から皮のベルトで叩かれる事を
経験している人でしたので
長女をベルトで叩くことなんて
シツケの一環だと思っていたと思います
それでも私は"これは"シツケ"とは違う"
その思いが強くなっていきました。
何度、同じ事で叱られても
繰り返す長女を
暗い部屋に連れていって
ベルトをムチの様に振り上げる夫。
泣き叫ぶ長女の声。
私が止めに入ろうが
私自身、モラハラを受けているので
夫は私の意見になんて
聞く耳持ちません。
この頃、夫は休みの前日から
パーティ三昧で、
六本木や横浜へ遊びに行くと
朝帰りか、外泊をするようになり
全く家庭の事など顧みませんでした。
"オンナ"がいたかもしれません。
毎日、夫は仕事から帰宅すると
職場でのストレスから大酒を飲んでは
私に八つ当たりで、
私の顔面スレスレで
怒鳴りわめき散らします。
それから夫婦大ゲンカに発展して
私の声が枯れるほどの
激しい言い争い。
モノを破壊する夫。
飛んでくるモノに
当たらないように逃げる私。
言うことを聞かない長女を
シツケとしてベルトを振り上げる夫。
泣き叫ぶ長女の声。
この当時の我が家の騒音は
いったい何ヘルツあっただろうか。。
生きている時の行いが悪い人は
死んでから"地獄"へ行くと言うけれど
今の私の毎日がまさに"生き地獄"。
日ごとに私の心はすさんでいくのでした。
"涙"を流せるうちは
まだまだ人間的な感情のある証拠です。
それも超えていくと
どんなに悲しくても辛くても
"涙"すら出なくなっていき
人間的な理性や情緒ある感情を
失くしていきます。
離婚などの生き別れは
憎しみはそのまま残ってしまうので
自滅の交通事故で夫が
死んでしまうと良いなぁ。。
死に別れというものは
何故だか、どんな相手でも
良い思い出は残るものだから。。。
夫が朝帰りするであろう深夜には
子供達も寝静まって
フレームに入った結婚写真などを
私は片っ端から、粉々に
壊していきました。

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シツケを通り超して虐待なのでは??
私の子供時代は
母親によくぶたれて育ちました。
そしてその事を、彼女の知人や友人に
得意げになって話すような母親でしたので
私がそう気づくまでには
一般的な人達よりも
感覚が鈍かったかもしれません。
父親は母親ほどに頻繁ではないけれど
キレると狂気沙汰で
母親の何倍もの威力でぶたれました。
私は自分の意思表現をしてはいけない
アダルトチャイルドでしたので
母親は
それを手のかからない子供として
彼女の言う"スパルタ教育"とやらが
正しいのだと思う人でした。
夫も両親から皮のベルトで叩かれる事を
経験している人でしたので
長女をベルトで叩くことなんて
シツケの一環だと思っていたと思います
それでも私は"これは"シツケ"とは違う"
その思いが強くなっていきました。
何度、同じ事で叱られても
繰り返す長女を
暗い部屋に連れていって
ベルトをムチの様に振り上げる夫。
泣き叫ぶ長女の声。
私が止めに入ろうが
私自身、モラハラを受けているので
夫は私の意見になんて
聞く耳持ちません。
この頃、夫は休みの前日から
パーティ三昧で、
六本木や横浜へ遊びに行くと
朝帰りか、外泊をするようになり
全く家庭の事など顧みませんでした。
"オンナ"がいたかもしれません。
毎日、夫は仕事から帰宅すると
職場でのストレスから大酒を飲んでは
私に八つ当たりで、
私の顔面スレスレで
怒鳴りわめき散らします。
それから夫婦大ゲンカに発展して
私の声が枯れるほどの
激しい言い争い。
モノを破壊する夫。
飛んでくるモノに
当たらないように逃げる私。
言うことを聞かない長女を
シツケとしてベルトを振り上げる夫。
泣き叫ぶ長女の声。
この当時の我が家の騒音は
いったい何ヘルツあっただろうか。。
生きている時の行いが悪い人は
死んでから"地獄"へ行くと言うけれど
今の私の毎日がまさに"生き地獄"。
日ごとに私の心はすさんでいくのでした。
"涙"を流せるうちは
まだまだ人間的な感情のある証拠です。
それも超えていくと
どんなに悲しくても辛くても
"涙"すら出なくなっていき
人間的な理性や情緒ある感情を
失くしていきます。
離婚などの生き別れは
憎しみはそのまま残ってしまうので
自滅の交通事故で夫が
死んでしまうと良いなぁ。。
死に別れというものは
何故だか、どんな相手でも
良い思い出は残るものだから。。。
夫が朝帰りするであろう深夜には
子供達も寝静まって
フレームに入った結婚写真などを
私は片っ端から、粉々に
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