このところブログはすっかり週休二日。だけど!
透明のポリ袋、割り箸、懐中電灯。
これらは最近の夜の必需品です。
名付けて、「ナメクジ&夜盗虫 捕獲作戦 3種の神器」
特に雨が降った翌日は大漁です。
そう、あのヌメヌメとしたナメクジと、大食漢のにっくき夜盗虫。
ナメクジはなんでこの地球上にいるんだろう?
あれの存在意味はなんなのだろう?
気温が上がり、湿度が高くなると、
ただでさえ小さな庭の植物が丸坊主です。
そこで、毎晩11時ころになると懐中電灯の怪しげな光が、
葉っぱという葉っぱの裏をなめまわし、一匹、また一匹と捕獲するたび、
これまた不気味な魔女の声が、闇に響くのです。
いえ、もう卒倒しながらの悪戦苦闘です。
これから夏が終わるまでに、いったい何百匹捕獲することになるのでしょう!
捕獲するたび、植物を保護した充足感に満たされます。
ある意味、やめられない深夜の快感です(笑)。
A small plastic bag, a pair of wooden chopsticks and a flushlight are good tools to catch slugs and worms. Why do they exist on the earth.? I don't understand the meaning of their existence. So whenever I catch some of them, I am filled with the little delight of saving my plants.





