汚れも傷も、走っている証拠なんですけど、落とせる汚れはちゃんときれいにしてあげたいです。あの自転車の日ごろの面倒みるのは私しかいないんだし。
掃除してて、ふとダウンチューブのロゴの辺りを見ていたら、取れない汚れを発見しました。傷…になってるわけではないみたいなんですけど、拭いたり中性洗剤くらいでは落ちないみたい。
メンテナンスの本ではディグリーザーっていうクリーナーが紹介されていました。それを探せばいいのかな。
あとサドルが白なんですが、なんか全体的に黒く…なってきました…。
衣類の染料が擦れてるうちに移ったとかそんなことあるのかなあ。これも拭いても取れません。
もう座ってる面の上半分がグレーです。何がダメだったんだろ…。嫌だなあ漂白したい!
もしサドルを交換することがあれば、絶対黒にしようと思います(笑)
それからずっとブレーキで親指の付け根が痛んでいたので、ブレーキのところにスペーサーを入れたいとショップで相談したのですが…。
すでに入れてくれていました。(わかってなかった)がーん! 処置なしかもです。
力を入れて引き絞らなくてもブレーキが効くように、ブレーキキャリパーを交換しましょう、ということになりました。
ハンドルを交換しようとかブレーキ交換しようとか、お金がいくらあっても足りないなー。
今日明日にも変えなきゃ困るというわけではなくて、取りあえず走ることはできるので…、長期計画でちょっとずつ変更していきます。
私はたった1台の面倒みるのでこんな有様なのに、何台も扶養自転車があるひとたちは一体どうなっているのだ。羨ましいな!
冬の間しばらく乗るのもやや控えめなはずなので、どれもすぐの話ではありません。
山道にさえ行かなければ、街中乗る分には支障ないですし。
そうそう。山道にさえ行かなければね…。