ほぼ周期表通りに進み

最終段階『鉄』マントル成分

て説と (その時代での推測の限界)
この時代の周期表の最終あたりかもしれない。

自然にある元素ウランが最終(ウランが一定量あることで中性子が放出されごく微量のプルトニウムも自然にできる)

ので、ここまではおきてる筈だとする推測

鉄までしか出来ないと言う人もいる

これは色んな人(化学者)が言う推測の話なんですね。

宇宙を勉強する人や、地質学などにより可能性の捉え方が変わるのかもしれません。


ダイヤモンドてのも発見される場合からの推測の域なんだね
こういう希少な結晶は核融合で出来ている筈だと言う

出来ないと言う人もいる

自然にある元素は結局、すべてが核融合でできてる可能性があるって事ですね。

ない技術だから全部が推測の域を出ていないって感じの

つまり推測の話だから錬金術だ(笑)

ない技術だから、出来るとも出来ないとも言い切れない。

その人(科学者の専門分野)により発想の限界が違うような話みたいだ

ウラン⇒鉛も

地球が出来た時間を考えて言ってるようだ

長いって人ともっと短いって言う人がいる

短いって考える人が自然界の条件によりウラン⇒鉛も

このあたり分裂と融合が同時におきる考え方で

鉛が多いから鉛になってるだけだ
惑星の表面やら内部でおこっているとされる自然核融合

核融合の順番

水素→ヘリウム→酸素→炭素→鉄→金→ウラン→鉛→ダイヤモンド


成層圏⇒大気⇒表面⇒惑星内部へ

簡単から難しいへ

て感じで理解してるんですが

正確にはちょっと違うかもしれません。

『水素→ヘリウム→酸素→炭素→鉄』まではこういう元素が増えやすいで理解できるんですが

この部分ですね
『鉄→金→ウラン→鉛→ダイヤモンド


希少な『金、ダイヤモンド』と

放射性物質の『ウラン』が無害になっちゃう部分があります。

錬金術ですねまるで(笑)(笑)
これ願望なのかな?ホントなのかな?


その後のダイヤモンドと言うのが『炭素』と同じなのに何故?
気になって
なんか難しい説明読むと

『元素がプラズマ化されてからほどけて結晶化』してるのかな?

つまり重い元素からの核融合は分裂もしてるって事ですよね?

あとひょっとして『金→ウラン→鉛→ダイヤモンド』

鉱山ていうか採掘条件が近い気がしますよね?

金の近くではウランが見つかりやすいとかね?

もしくは『全部が同じ鉱山から見つかる』とかね?

『何故か三つの元素が支配者のキーワードそのままですから』

ウラン鉱山とかいう場合は単に比率の問題で『全部が見つかるけどウランが一番多い鉱山』て意味も考えられます。


で、核融合が可能になったよって思わせるメッセージな発表であれば

多分次世代をリードするエネルギーの可能性があるから

有利な筈です。

最終段階がダイヤモンドと言う事です。

工業仕様と言うのは『暗に』人口ダイヤて表現な可能性もあるかもしれません。
まあ、嘘も発表にはつきものですが。
この発想は多分

『物質世界と精神世界では同時におきている』

的な教えから進行してるに近い(笑)

いや冗談じゃなく、本気で発想が似ている。

だから西洋タイプの思考の進め方なのだろうし

スピリチュアル系の人の中に

案外バカに出来ない本質をついていると感じる理由かな?

と思いますが

あくまで『発想』の話ですよ。

私は特定の宗教がどうとかは無いです。
それか『右脳と左脳を同時に使う?と言う事なのかな?』

『主観と客観を同時に見る』

どう表現すれば良いのだろうね?