★フィレンツェで実質的に支配者として君臨していた人物が、後にトスカーナ大公国の君主になり
実業家の家系になり
ヨーロッパで、初めて死刑廃止を規定した国が『トスカーナ大公国』

その時期はフランス革命の3年前の1786年

★スペインの国境に近い、ポルトガルに小さな村『モンサント』があり

ここはテンプル騎士団にも関わりのある地域で

ポルトガル王家はザクセン=コーブルク=ゴータ公国系

★テンプル騎士団は宗教保護の名目で多数の領主を勧誘して農地経営を初める

★ザクセン=コーブルク(コバーグ)=ゴータ朝から続くウィンザー朝イギリスで

1956/02/16(木)昭和31/イギリス下院で死刑廃止法案が可決される。



さあ 死刑廃止って人権保護だと思いますか?

多国籍農地経営していると死刑廃止って凄いメリットあると思いますが

こういう部分に介入するでしょう多分ね

良くも悪くも
卑弥呼、邪馬台国も中国が言っている日本(倭人の国)

倭人と言うのが日本人なのか日本人じゃないのかよくわからない所があるし

その卑弥呼が当時の民族を集めて国を現代に再建しようとしたら

イスラエルみたいになりますね

倭には邪馬台国があったと中国が言っているのです。

イスラエルがあったと聖書(キリスト教=ローマ=ローマ継承国家)が言っている
なんの根拠があるのかさっぱりわからない。

差別用語『倭人は海賊だから犯罪者を差別するのは当然かもしれないけど、同じ方向からくる興味ない人も等しく倭人と表現するから』

差別用語てそういうものだと思います。
民族では無いのでしょう

日本が自称していのは『わ』と言う発音であり文字では無くて

中国には漢字が元からあったから

すると同じように興味ない人たちも等しくユダヤ人と一纏めに呼ぶのも自然に感じます
(倭)人て差別用語ですよ。

(卑)弥呼の(邪)馬台国

これ全部が漢字をつかって差別してる用語


顔に刺青をいれて船団を操っていた集団の総称が『倭』

民族じゃなくて『東の海域の海賊』を表す用語です。

そっちの方向から来た人はみんな『倭人』です

東の広域な出没海域が『倭』な筈です。

日本に文献がなくなったか

文献を残してない時代があったか知らないけど

日本の歴史は中国だのみな所がある時代の表現だから

差別用語を普通につかってるけど

そういう人はいても
こんな人名はきっと日本列島にいなかったでしょう。

と言う説を信じてます。

もっとも根本的な事は『卑弥呼の時代は日本は漢字を公用語としてつかって無いだろう』て事になります。

『複数の文字があり漢字は中国に合わせた外国の言葉で公用語ではない』

らしいのだけど

というのも言い切れるほどよくわからないらしいけど

中国は『呂』『羌』『胡』も

中国文化に合わせて許可された姓で

差別由来。
つまり根っこで異民族なのでしょう
羊に二本足がふえたのが『羌』て意味な筈です。
『胡』はペルシャ系に名乗らせた姓らしいし

肌の色が違ってたから『月(肉)=体』に『古』をつけた

て聞いたことあります。

中国は西の果ては多国籍だった筈です。

本来の民族の文献が無いから

中国由来で普通につかって一般化してる名前

と言うと怪しくなるわけですが(笑)

国家の範囲は交易範囲で領土と言って良いかよくわからない自称。

なのかもしれないと言う事ですが

交易の最大勢力だから自称してるのでしょうね

つまり文献残してる方が発言力強い

と言うだけの話で

事実は一切わからないのが歴史なのだろうから

聖書は古い文献です。

宗教要素が加わったのは文献書かれた後の事でしょうから