TPPいろいろ言われてるけど

こういう事ですよね
『あらゆる場所、システムでアメリカ式のようになってしまうのではないか?』
つまり現代アメリカがやってるシステムを見れば

『刑務所の経営を民間に委託』している訳だから

全国そうなるのかも知れないし

それが通常になり死刑廃止にする事で名称も終身刑のようになり

営利団体だから何がメリットあるのか?
考えたら『安価な労働力、生産力』と

『食料品の消費』は購入費は政府に請求すれば

安定した販売ルートになるのでしょう

とはいえ現在の死刑判決は小数だろうからそれが増えたくらいなら大した事は無いかも知れないけど
『最大刑罰を軽くすれば犯罪増えそう』なきはします

むしろ景気が悪くなると犯罪率増加は連動してるから

景気悪くしたいのかもしれませんし

建設増やしていくのかもしれません


もうひとつ、『人口の分母を増やすためにアメリカのように移民受け入れたらそうなるかもしれません』


更にもうひとつ『より酷い汚染食材の流通先になるかもしれません』

生活保護がどうこう、年金がどうこうなんて問題消えそうだし

これ結局は個人レベルの問題なんだから
『生活保護や年金を気にする終身刑の罪人は誰一人いない』でしょうね。

これは『現在のアメリカを見て思ってるだけです』

2012年までに死刑を廃止した州は17州であり、2000年代までの13州と比較して死刑を廃止している州は増えている。また死刑制度を法律として存続している残り33州のうち未執行が5年以上続く州は12州あり、その中でも10年以上執行していない州が7州ある
選帝侯⇒連邦制⇒合衆制

だと思うのだけど

★選帝侯(せんていこう、)はドイツ王ないしローマ王(すなわち神聖ローマ皇帝)に対する選挙権(選定権)を有した諸侯貴族

となるから

実質トップより選挙権を持つ貴族のほうが権力を持ち
権力を分散し所有するシステムで

これを元をたどると
ローマではじまった政治形態に由来があり

ローマ全体で表すとEU一国は貴族領で


選帝侯貴族すべてに王位継承権はあるのかも知れないシステムになります。

ロスチャも選帝侯(せんていこう、)クラスかも知れないけど

その権力レベルは複数あるのかも知れないと

ローマ=ドイツ家系の流れで

ただ『銀行家』の流れは役割終えたら断然して差し支えない家系な気もする。
★トスカーナの街と言えばフィレンツェ
フィレンツェはメディチ家が君主
『ワイン』が名産

1743年に最後のメディチ家直系の女性、アンナ・マリーア・ルイーザ・デ・メディチが亡くなった事で断絶

その後オーストリアハプスブルグの支配域になる

★メディチ家はフィレンツェの『銀行家』の家系であり、王族でも貴族でもない
『銀行』と『ワイン』がキーワードですよね。

そのフィレンツェ(トスカーナ大公国)が始めたのが『死刑廃止制度』

王族と言うなら

ザクセン家、ハプスブルグ家に集約されて

両方、元を正せばドイツ貴族の流れで

ドイツとは『神聖ローマ帝国』

実態の無い帝国を言う『ローマ概念』のような帝国名ですよね?

ローマ概念のトップにふさわしい家系『ドイツ家系』のひとつがハプスブルグなのだから

今でもそうなるのでしょう

ハプスブルグと言えばウィーンで

原子力のトップ機関がある場所でもあり