コンテストに参加すると10アメGいただけるようなので応募してみました。

ポイントは向かって左側の龍のいる山(丘)でございます。
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水墨画に出て来るような竹林や石山のイメージで龍のいる山を作りました。材料不足や空間の不足により、山というより丘になってしまいましたが(汗)その下にお祭りの舞台を設置し、楽器の演奏ができるようになっております。暑さを凌ぐために島の中央の池の傍に石のベンチを設置し、龍や舞台を見られるようになっております。
お手伝いで色々な方の島を拝見させていただいておりますが、皆様とても発想が豊かで驚かされます。
ピグアイランドの面白さは、コツコツと集めた材料で作った素材を自由に組み合わせて自分のイメージした島に作り上げていくことができるところではないでしょうか。
まだピグアイランドをやったことの無い方に上手く伝わるかわかりませんが、例えば、単にブロックを組み合わせて建造物を作るだけでなく、屋根の瓦などの素材は存在しないので、瓦の代用としてテーブルや椅子などを上手く組み合わせて屋根を作っている方がいらっしゃいます。このように椅子を椅子としてでなく、自由な発想や工夫次第でどのようにも利用できるのが面白さの一つだと思います。
ちなみに、上記画像のわたくしの島の龍がいる石の山も椅子を利用して作っております。石の椅子と砂利石のタイル、芝生を組み合わせております。
まだまだ不出来な島ではございますが、良かったら遊びにいらして下さい。お手伝いは要りませんのでお気軽にどうぞ。
わたくしも色々な方の島を見学させていただきたいと思っております。島巡りでお会いした時はどうぞ不審者と警戒なさいませんようお願い申し上げます。