ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ -37ページ目

ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ

3つの花を咲かせるまでの

(株)支援グループ/田本純一の奮闘記。

会社が統一集団になっていなければ、戦闘には勝てない。



見方、考え方の統一が必要です。


例えば、自分の使命・・



 昨日の26時間のタスキ マラソン。


自分の努力によって、結果によって、他のクルーを楽にしてあげたい。


「はたらく」の意味を  「他を楽にしてあげる。」と考えれば。。



クルー全員が、自分の努力や頑張りは、他のクルーを楽にしてあげるためだと考え行動すれば



どのような戦闘集団ができるでしょうか。



自分のファィンプレイがチームを助け、ミスがチームの負荷となるでしょう。



『自分だけのために働き、自分だけのためにと考える者は報われるものも少ないでしょう。

家族のために、社会のために、そして仲間のために汗を流し、心を痛める人こそ、自己の成長となり報われるものも大きいと信じます。』






自分に課せられた、使命と責任は何なのか


担当任務、役割の確認を再度、自問自答してはどうでしょう。


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最近の話題・・・




所有するとしたら 何を所有するか。


物の所有や、資産の所有、・・・・といろいろです。


そこで


能力を所有してはどうでしょうか



一時金は、使えばいずれはなくなることでしょう。



しかし、能力はどうでしょう、財産を生み出す、「能力」を所有する。



利益、財産、雇用を生み出す、事業や会社を所有する。



目標でもあります。

渾身 (こんしん)



壁全体ではなく、壁の一部、それも、針の先ほどの一点に向かって、持てる力の全てを

託して打つ込む、それが、渾身という意味です。



イチローが才能を発揮できたのは、投手ではなく、(野手)、打者というポジションに絞り込んだから・・


コアなビジネス


自分株式会社の特徴、差別化、付加価値、いろいろな言い方は、ありますが



要は、一点に力を集中することが、ブレイクスルーを起こす方法かもしれません。



最近の経験・・・・・・

難しい問題ほど、力をつけるにはいい機会です。


簡単に出来ることをしていても、力はつきません。


少し、難しいことにチャレンジしてこそ力がつくようです。



難しいことが起きたときは、そのことを悲観せず、「いい機会だ。」


力をつけれるいい機会だと考えて、恐れず、迷わず、トライしたいものです。


誰でも、一瞬は、大丈夫か??って思うものです。



しかし、その次の瞬間から、よっしトライしてみようって考えを変えることです。



そのことは、勇気かもしれません。






事業経営は、「市場活動」です。


企業の内部を管理することも必要ですが


あまりそれにとらわれ過ぎて、それが事業経営であるかのような



錯覚をしてしまう。



事業の本質は市場活動です。



収益は、会社の内部にはありません。


内部にあるのは、費用だけです。


収益は外部にある、つまり市場にあるのです。




事業は学問でもなければ、理論でもありません。



事業の存続を実現する戦いです。



状況は、常に変化するものです。 一時として、同じ状況は、ないようです。


よく この様な愚痴を聞きます・・ 『あの時は、○○と言ってたのに・・』  


朝改暮改=朝に出した命令を夕方にはもう改めること。方針などが絶えず変わって定
まらないこと。  





雨の時、風の時、台風の時、雪の時、灼熱の時・・・・



成果がでる人は、結果責任をその状況には決してしない人です。



逆に、成果の出ないタイプは、「雨だから、うまく走れず、成績が悪いんです。」



できない理由を状況にして立派な盾にするタイプです。





夢を実現したいなら、「本気で」手に入れたいなら



「どうやったら、雨の日でも早く走れるのかと、知恵を出すことです。」



そして、迷わず、素直に行動することです。


行動から学びがあります、まずは素直に行動することです。





状況は、常に変わっていきます。


出来ないのは、状況の問題ではなく、状況の責任にしている自分自身の問題なのです。



どんな、業種でもそうです、時、時にやり方を工夫して、道を切り開いています。





最近、笑い話でよくこの話をします。 谷が深ければ深いほど、山は高いようです。



どん底から、這い上がる経験、それは


 「V 」   ヴィクトリー


いったん谷底に落ちなければ、味わえない経験が、「V 」   ヴィクトリー



誰も好き好んで、谷底には、落ちたくない・・・



しかし、そのおかげで、素晴しい頂を仰ぐことができるような気がします。



何ごとも、「諦めない」 ことです。



そして、いつか必ず、「V」  へと繋がります・・・・

私たちは、自分の出世や、昇進や、どのくらい強いか、どのくらい自分が有用か、なども


全て、自分自身で決めることができるようです。





まずは、決めることが先で、そこから



方法論が出てきます。



例えば、「私はメンタルが強くなる、と決めて。 どうやって強くするかは、無限大にある方法論で。」





可能性をはかってから決めるようでは



すでに「なれない」ことを想定しているようなものです。



例えば、「わたしは、水泳がうまくなれるかな・・。決めるようでは、うまくなれないことを想定しています。」




自身の「思考」によって決まるようです。





良い運や、富を引き寄せたい。



その方法は


頭の中を豊富の観念で満たしてしまいましょう。



類ともの法則は金銭との関係にも言えることですが



富める者がますます富み


貧しい者がますます貧しくなるのは、この法則に関係があるかもしれません。



「良いことを考えていると、良いことを引きつける」ようです。





今日は、どんな、思考を持って、行動しましょうか。

起業には、「夢と情熱」が要


夢と情熱は、起業家にとっては車の燃料のようなもの。



それなしでは、走ることは難しいようです。



資金や経験が少ない起業家にとって


それだけが唯一の資産です。




一晩かけても語りつくせないほどの夢や目標がある


話だしたら、止まらない。


起業する上でとても大切だと思います。




お金や経験のすくない起業家は「健康と体力」もとても大切な経営資源です。




そして



一度決めた目標を決して変えない。


目標を達成できない人は、途中で


「諦めるからです、自分の都合のいい、言い訳をたくさん見つけてカッコよく納めています。」




目標を達成するまで、止めないことが大切です。



旨く行かなかった時は、こうしたら、旨く行かないという、発見をしたにすぎません。


旨く行く方法の発見も、旨く行かない方法の発見も、同じ発見です。




その両方を、繰り返し、繰り返し、体験しながら、目的地を目指します。




何年かかっても、何十年かかっても。


目的地を目指し続けます。




人間は心構え一つで


肉体的にも精神的にも大きく左右されるようです。


運は自分で作るものだと言われています



要するに、起きること一切のことはその人の心構え次第だということです。



「運は決して、あなたの思考や行動と無縁ではないのです。」



また、「吉凶は人によりて日によらず」・・ ともいわれています

この度 広島で直営店のオープンを考え 施術指導をお願いしました。



今回は リフレクソロジーサロン。  今年で5店舗を考えています。




施術指導をお願いしました、提携サロンのご協力頂いています


アンジュリーク 天野聖子オーナー。




施術指導の様子



女性が望むニッチ分野を事業化する社長のブログ


現在はサービス業をメインに働いている女性。


接客業、マッサージをしてあげるのが好きとのことで 二泊三日で神戸での講習。




今からの 準備がもっとも重要。



なぜ 準備が重要なのか・・




ですがここに残念な統計があります。


 国税庁が行った民間企業の給与実態は年々減少し、10年前と比べ年収が35万円減少しているのです。
 年間だ35万円と言いますと、毎月の給料が3万円下がったことになります。

 今の生活が続く保障なんてものはどこにもありません。



 そして3万円下がったからと言って国が助けてくれるわけでもありません。それどころか、税率は上がる一方で国民の負担は増え続ける一方なのです。

 旦那さんの給料が3万円下がっても、今と同じ生活を続けることができますか?



 3年後、



 お子さんの成長とともに、今よりもっとお金がかかってきます。
 







3年後―




 あなたは一体どんな生活をしていますか・・・?
 
 今より裕福ですか?

今とあまり変わらない生活ですか?

それとも今よりさらに厳しい家計ですか?







3年前 現状を予測出来た方は  3年前違う生活でしょう。



今の生活状況が苦しいのは、


3年前 あなたが 何も 行動しなかったからです。






            3年後のあなたへ。


            幸せな家庭のため


           ‘今‘ 何をしてますか。













事業経営者だけではなく、個人様々に、日々投資対象を選択しているようです。



車の購入、マンションの購入、洋服の購入に至っても、無駄なモノにお金を使いたくないと。



対象を選択しています。




経営者、個人事業主も同様です。




人材への投資、備品への投資、設備への投資、新事業への投資・・・。



すべからず、無駄なモノにお金は使いたくない・・・・・・これはモノの購入と同様のようです。





面接を何度も何度も繰り返し見極める、この人材ならば、投資してみようかと・・・




物の価値は比較的解りやすいようですが



人材は・・・・・



事業経営は、人材が要です。



人財・・・人材・・・人在・・・・人罪



多くの人財が育つ会社



それは、勇気のある会社です。



正しい事ができ、悪いことが止められる会社です。




お金も正しく使いましょう。






最近の経験からの学び。



例えば


洋服を購入する時、どのくらい「悩みますか」





季節も考えて、今もってる洋服と似合うか?



直感で買いますか?


そうではなく、よーく考えて買いますか???





経営には、六感が必要です。


六感を磨くには・・・


五感を研鑽しましょう。




いっぱい、努力するのなら「正しい」努力をしましょう。



間違った方向に努力していたら、、、、「ふりだしに」    、、、、、戻ります

「己を知らざれば、戦うごとに必ず殆(あやう)し」  by 孫子


とあるように、経営者・個人事業主は自分の会社を正しく診断する必要があります。



創業者であれば会社は我が子も同然、細心の注意力と愛情をもってその成長を見守っていく。


基本的には、二代目も三代目でもそれは同じでしょう。



では、経営者が自社を診断するポイントは??



まずもっとも肝心なことは客観的な目で見るということでしょう。


経営者の立場を離れて見るのも一法ではないでしょうか。






たとえば、自分が銀行の貸付課長や支店長の立場に立って、自分の会社を分析してみるのです。



はたしてこの会社にカネを貸し付けても大丈夫だろうかどうか、をです。



様は、この会社は ○年後も大丈夫か。を試されているのです。







この一週間、必死にがんばった。



与えられた仕事をこなした。



というのは、野球でいうと、試合数が多かったようなもの。



それは、今の自分に出来ることをやったまでのこと。



それは、今の自分の能力を現場で確認したようなもの。







将来の自分の為の修練とは違うようです。



今 儲かっている会社の商品 サービスは 先月考えられたモノではありません。


○年前から 現状の市場を調査し、世の中に提供されたのでしょう。




では、今 考える事は 3年後の市場・・・






変えられるモノと変えられないもの。



それは



他人と過去は変えられず、自分と未来は変えられるようです。











最近 会社経営者・個人事業主・これから独立・起業をする方とお話をする機会が多いです。



3年後・5年後・10年後   現状以上の実績を出し続けるには・・



 常に考え方の勉強は必要不可欠です。





最近の内容が、 目標と実績について。





目標とは、手に入れたい結果。


だから、その通りにいくことが望ましい、しかし現実にはなかなか・・・・



目標と実績の差は、客観情勢をどれだけみそこなっていたかの度合いを表しているものです。



見込み違いが分ってこそ、正しい企業経営の舵取りができる。



目標はその通りにいかないから役に立たないのではなく、その通りにいかないからこそ役に立つようです。




現状を確認する必要はあるが、目標不達成の原因究明ではなく、どうすれば達成できるかを必死に考える。





目標達成に必要な考え方は・・・

「どうしたら目標を達成できるか。」という対策が必要なようです。





見識=物事を深く見通し、本質をとらえる、すぐれた判断力。ある物事に対する確かな考えや意見。




胆力=事にあたって、恐れたり、尻ごみしたりしない精神力。ものに動じない気力。きもったま。




この二つを持ち合わせた力が=胆識



勝負力には胆識が必要。





ここ一番の一手が、勝敗を大きく左右します。



大地が腐るほど動かないのか。



そりとも、疾(はや)きこと風の如くか・・・・・・・意味



経営者は、最高責任者=最終決断者でもあるようです。



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他人に怒りを感じた時どうしますか。




正当な怒りであっても



「自分の心に中止命令を出す」



「腹がたったら十数えよ。



うんと腹が立ったら百まで数えよ。」





怒りの感情を抑えることも大切ですが



でき得れば腹を立てないほうが良いようです。



幸福になる一つには



何か目標をたてて



それに自分の考えのすべてを注ぎ込み


希望を高めるとこです。




幸福は自分の内部にあるようです


これを引き出すには


自分の考えと底力など全てを注ぎ込めることのできる



「仕事」を実行することです。




様は、

自分以外のものに打ち込むことです。