ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ -36ページ目

ニッチ分野を事業化する(株)支援グループ社長のブログ

3つの花を咲かせるまでの

(株)支援グループ/田本純一の奮闘記。

テレビでやっていたエチカの鏡 で、主婦の方の副業が取り上げられていましたが、みなさんはご覧になりましたか?



国税庁・民間給与実態調査報告よると、
年々、会社員のご主人の給料は減り、ついに10年前より年間35万円減少したそうです・・
ようは10年前より月3万円も収入が減ったという現実です。




エチカの鏡で副業・プチ稼ぎがフューチャーされて、お陰様?!で

資料請求・無料事業相談が殺到しております。 ありがとうございます。




女性・主婦の方プチ稼ぎ


テレビでは、

・写真を撮影して販売

・商品モニター

・モーニングコール

・デコレーション

・覆面調査員

などがありました。  モーニングコールサービスは副業の参考にしたいですね。


ただ共通して言えることは、どれもまとまった金額にするには大変だということですよね・・





そんなふうに感じている方に、無料でお渡ししたい資料があります。

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他には・・・
子育てしながら週2回からのプチ稼ぎ


主婦が家でできるプチ稼ぎの仕事・内職とは・・・?


育児休暇から復帰する主婦のプチ稼ぎ


自宅でできる仕事と資格


プチ稼ぎの内職と在宅ワーク



テレビでもやっていましたが、

プチ稼ぎ 高収入を手にしたいなら、資格・技術取得は必須ですよね



というのは、

10年前と比べて給料が年間35万円減少したわけですから、これから先も下がる可能性が高い今、手軽な『プチ稼ぎ』だけで、今と同じ生活を維持できるものでしょうか・・・?


そういうことも踏まえた上で、仕事や資格は選ぶべきだと思っています。





同じ努力をするなら、正しい努力をしましょう。


同じお金を使うなら、正しく使いましょう。



片方でも 間違えば、゛ふりだし゛ に戻ります。





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そして弊社には、子育てと仕事を両立し、働きたい女性を応援、支える

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昨日テレビでやっていたエチカの鏡 では、主婦の方の副業が取り上げられていました。


●在宅で子育てしながら、少しでも収入を増やしたいと考えている主婦


●副業したいと考えている主婦(女性)や自宅サロン向けに技術や資格を取らせて、

在宅で仕事が出来る手段を提供しています。



『女性の個々の能力を活かす』 をスローガンにビジネス展開をしています。





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テレビでもやっていましたが、

プチ稼ぎ 高収入を手にしたいなら、資格取得は必須です.





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迷いというものは、誰にもあります。


何をやっても、うまく行かず、「もうやめよう」


と弱気になることもあります。




そんな時にどうするかです。




目的を達成できる人は


「途中でやめない、絶対に諦めない」人です。




色々な方法を何度も何度も試してみるが、思うような結果がでない。



それでも、気持ちを奮い立たせて、営業努力を積み重ねていく。


いくら努力してもダメな時があります。




しかし、もう一歩、突き詰めて諦めず、努力すると


思いもよらないヒントや幸運にぶつかることがあります。




あきらめず、そこまで、できるかどうかが、成功するか否かの分かれ道です。


思いもよらない幸運にぶつかるまで、あきらめないことです。



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最近 ≪まねる≫について書いていましたら 


ある方から 


何を まねる。のかと・・・   



それは 言われた事を 疑わず 素直に行動する。との意味



例えば・・・  僕は世界一美味しいスープがつくれますので一緒につくりましょう。


最初は 水を入れ 火にかける。



 そして カツオ、ニンジン 大根 じゃがいも こんにゃく 


それと、カエル。


『カエルは入れないでしょう』と思わず  同じ事を疑わず行うのです。


相手は 世界一美味しいスープが作れるのですから。



ビジネスでも 同様 儲かっているには 儲かる理由があるのです。


それを 素直に まねる。

2008年 から2年間の準備期間を経て


2009年 コンサルティングサロン設立


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東日本にて、進めてきたビジネスモデルを 西日本へそして、自宅サロン全国展開への一歩を踏み出す。



2010年 8月に一店舗目設立。



同時に 広島本部設立


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社運を賭けた事業、というより、いく人材がいない。



そして私は、広島と東京を行ったり来たりが始まる。




進出にお金も・・・・ずいぶん使った。




事業相談の場所が足立区では 少し不便を感じる・・


交通機関が良い場所を探さなくては。。

広島にお墓参り、仕事を兼ねて帰省、 メンターとの食事会。



大先輩、経営者の何気ない会話も「とても参考になります。」


30億、と素晴しい業績を生み出されている「経験談」



どんなセミナーより「価値があります」  18:00から25:00まで尽きることなく堪能しました。



何事も「理由」があるようです。



30億の売上を上げれるのには、それだけの「理由」があるようです。



学ぶの語源は、徹底して「まねる」らしいです。



今回のテーマは、≪得るには。≫



得たいものを得るにはどうしたらいいのか



「賢者は財宝を貯えない。


人に与えれば与えるほど


彼の財宝は豊かになる。」・・ 老子





たらいの中に水をはり


得たいモノとして、大きく手を広げてかき寄せる。


一瞬我が方に水が寄ってきたようにはなりますが


最後に水は向こうへと・・




得たければ、かき寄せるのではなく、押すのです。


手の裏を相手に向けて、その水を一生懸命、押すのです。


結果、たらいの水は、我が方向に流れてきます。


得たければ、与えることです。





聞くだけの人になるか、行動するか、


行動する人は わずか20% だそうです。




素直に まねて、行動したいと思います。

事業を円滑に進めていくには、「人間関係」も重要です。



人間関係の法則について、哲学者は数千年にわたって模索をつづけてきています。


そして、その模索の中からひとつの重要な教訓が生まれてきました。



それは、決して目新しい教訓ではなく


それは


「すべて人にせられんと思うことは、人にもまたそのごとくせよ。」


意味・・

「自分が、そうしてもらいたいと思うことは、すべて、

同じように、お客様にしてあげなさい。

自分が、そうありたいと思うことは、すべて、

同じように、店員にしてあげなさい」






この、゛黄金律゛ にしたがって、「○にしてもらいたいことを、○にしてやろうではないか。」  これです。



ではそれを、どういうぐあいに、いつ、どこでやるのか??



それは、



いつでも、どこででも、やってみましょう。




営業で例えると解りやすいです。




誠実であること、守れない約束はしない。


自分の利益は二の次にして、相手の利益を提案する。


相手に期待する協力は何かを明確に把握する。


相手の身になって、相手の真の望みは何か?


あなたに、協力すれば相手にどんな利益があるのかを明確に解りやすく、端的に説明する。




相手に利益を生むモノだと気がつくように話すことから、営業は始まります。


しかし、これで必ず相手から良い反応が期待できると考えるのは、やや単純すぎますが、少なくとも


この原則を応用しなかった場合に比べると相手から良い反応を頂く可能性は高くなると思います。




状況を目を皿のようにして読む



今の状態をそのまま進めるのか?




縮小傾向なのか、何を??


予算を削るのか、人材を減らすのか




それとも、拡大傾向なのか、何の??


人材の増加なのか、予算を増加させるのか



それとも、担当者を入れ替えるのか?





大漁にするには・・・



魚場、潮を読み、仕掛けを工夫し、そして太公望の腕に賭ける。




釣果は、腕次第ということでしょうか。






大漁の秘訣とは・・・・・・




「釣り針には魚の好物をつけるに限る」と言われています。


この意味は



自分の好物の事は考えず、魚(お客様)の好物の事だけを考えるということです。



もちろん私たちは、自分の好きなものに興味を持つ。



生涯持ち続けるでしょう。



しかし、自分以外には、だれも、そんなものは興味を持ってくれない。



だれも、われわれ同様、自分のことでいっぱいです。



そこで、その人の好むものを問題にして、それを手に入れる方法を教えてあげるのです。



営業とは、相手の心の中に強い欲求を起こさせることから始まります。



そして、その欲求を手に入れる方法を教えてあげることなのです。

会社経営者、個人事業主は、闘いの連続です。



ここでいう、闘いとは、相手を倒すか倒されるかといった闘いではなく



仕事のなかで、「一人一人が自分自身を如何に磨きあげれるか」という、闘いです。




そのような戦闘集団でなければ、強い集団であっても、勝てる集団にはなれません。



使命感が、それに火をつけてこそ本物です。

「3K」とは、 「危険」、「汚い」、「きつい」




こんな仕事は嫌だと言われている、労働集約型産業。



では、知的集約型産業は、「安全」、「清潔」、「楽チン」なのかと・・


とんでもない話です。




新聞記者はどうか、編集マンはどうか、マスコミ関係はどうか



労働集約型産業以上の激務のようです。



残業、徹夜、泊まりこみは、朝飯前、基本的には体力との闘いです。


要するに、どんな仕事、業界でもそれらの事はあるものです。





問題は、それを相殺してもなおかつ魅力があるかどうかということです。




魅力ある会社


やりがいのある仕事が出来る会社か


社会的貢献度が高いと感じられる仕事が出来る会社か


成長していく会社か


開拓者精神のある会社か


ベンチャー精神のある会社か




「3K」から  「3V」へ


すなわち、ビジョンであり、ベンチャーであり、バイタリティーのある会社です。




動機付け 、(モチベーション)というのは、非常に大きなエネルギー源になるようです。



例えば、社会人になってから「なぜ自分はこの仕事をしているのだろうか?」



と疑問を感じた時




「会社の命令だから」・・としか思えないような人はなんでもないつまづきから挫折してしまうこともあります。


しかし、自分がやっていることが、「人の為になっている。」と感じて仕事をしていれば


もちろんそれが自分自身の成長にもなっているのだと、感じていれば



少々のつまづきで挫折することはないように思います。



成功を手にする人は、少なからず自分がやっていることに事に対して



自信をもっているようです。




私たちは、自分が抱いたイメージにそって行動するようです。



悪いように考えイメージすると、悪い結果が現れ 得にならない。



無理しても、良いイメージ、明るいイメージ、前向きなイメージを持てば



やる気とエネルギッシュな行動力が生まれ、又それが生まれなくても、良い結果が現れるようです。




毎朝自分自身に励ましの言葉をかけてみる。



これこそ、健全な心理のようです。



「われわれの人生は我々の思考によって作られる」



善意を作るもの、幸不幸を作るもの、貧富を作るもの


それは我々の 心です。




今現れている現象は、全て、「幸せへの通過点」 にすぎない。



とイメージしてみてはどうでしょう。