あの人との関係は

自分と自分との関係そのもの




あの人に否定されたと思っていたこと




それこそ

私の本当の価値だったことに気づく




私にあった魅力であり才能




それが使命につながる




それを全力で否定していたのは自分

全く認めていなかったのも自分だった




内側にないものは

外側にもない




ないと思っていたものは

あった




それに気づかせてくれるのが

魂の共鳴し合うあの人




そこに愛がある




私はどれだけ愛されていたか




それに気づくための過程




自分の中にあった愛を受けとれたとき

外側からも愛を受けとれる