一抹の不安が当たりそうな・・・ | アダルトチルドレン~いつか本当に籠の外へ~

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アダルトチルドレンになるまで、そしてアダルトチルドレンがゆえに生き辛いと思ってきたこと、
今がんばっていること、できるようになったことをたくさん書いていこうと思います。

☆アダルトチルドレンの思い出☆

今日、あのカフェへ行きましたが・・・

会えませんでした。

何故、フツウの表現を使用しているかというと、

当たって欲しくない私の洞察力が当たりそうで・・・

何故、年末の押し迫った昼間に、このカフェなんだろう・・・

いや、私もそうなんですけど、

私は、日帰りプチ旅行な距離で、連休の計画の1つ、

その方の場合、ご近所だとするなら、

年の瀬にわざわざ、何をするでもなく、ご近所のカフェに長い時間居るというのは、

こだわりとか、ポリシーが無くない?

(苦手というか、不安になるパターン)

そして、今日、新たな(残念な)情報を入手しました。

お仕事は、どうも派遣らしい・・・

肝心なところがNGになりそう。

でも、そのカフェへは今後もお邪魔する予定です。

その人との繋がりのきっかけに・・・と、もう一人の常連客の方に関心があることを店長さんに伝えていたところ、

その方とコンタクトを取ってくれることになりました。

(言葉通りの解釈をしてもらえて、今となってはある意味助かったというべきか・・・)

そちらの方は、店長さんのお話によると、エンベデッド系のお仕事で、私の仕事とは直接関係はないものの、興味深い話をしておられたのがすごく印象的で、

お付き合いの話からは遠ざかってしまったのですが、

何かしら繋がりができるのは、悪い話ではないとは思います。

そして、店長さんは、とても可愛くて優しい人で、その技術屋さんの来店予定をSNSで教えてもらえることになりました。

そう・・・悪い話ではない

もちろん、店長さんと繋がりが出来たことは嬉しいのです。

でも、良い話と表現できない。

その技術屋さん、もちろん男性なのですが、

技術屋さんだからこその拘りというか、

私みたいな文理半々の女性のことなど、特段興味はないのではないか?

私が話しても、つまらないと思うだろうか?

得体の知れないものというイメージを持たれるのではないだろうか?

何にせよ、拘りの外にあるものは興味を示さないだろうから・・・

当てが外れたことや、不安の的中、将来性のない付き合いをどうしたものかと、

心をもて余す日々が暫く続きそうです。


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