いつも、そのシチュエーションになると不思議に思うことがあります。
例えば、
ケーキ屋さんとか、
居酒屋さんとか、
焼肉屋さんとか。
ショーケースやメニューを見て、
皆スゴく迷ってから決めるのですが、
(特に女の子は)
そういう、たくさんのものの中から
迷う
というのが、どうも分かりにくい感覚です。
どれでも良いと言えばどれでも良いし、
好き嫌いがなく何でも食せるので、余計にそうなるのかもしれませんし、
そもそも、食に興味がないのがそうさせるのかも知れません。
迷うという行為そのものを、みんなは楽しんでいるように見えるのですが、
何がそんなに楽しいのでしょう?
私は、それを楽しいと思ったことはありません。
にほんブログ村