☆アダルトチルドレンの思い出☆
昨日、日課になっているブログを載せましたが、
そんな私のお楽しみブログたちの1つをご照会。
松本ぷりっつ先生のブログ
いつも面白おかしく読ませて頂いているのですが、
今回の↑記事は、長女のフーさんに、何だかすごく共感してしまいました。
私も未だにやってしまうこと。
道のタイルとか、規則正しく並んでいる模様を、どっちの足で踏むとか、
勝手にマイルールを決めのですが、
歩幅を合わせるのが結構難しい!
(この楽しみが分からない人からすると、本当にどーでも良いことなのですが(笑))
あと、今までの脈絡を考えず、 (周りからすると突拍子もない)、突然思い付きを実行してしまうところとか。
私の場合、
大人になってからバレエを始めたり、
高校も短大も、女の子だから何となく文系でしょ、そして、勤め先もそんな感じで十数年働いて・・・
やっぱり私、コンピュータでモノ作りする仕事が好き!
と、バリバリ理系の世界に本当に転職してしまった・・・とか。
周りからすると、本当に、
えっ?何で?
(おじいさんの「何しに?」は、大ウケでした(笑))
ってなるんでしょうけど、
私の中では、何となくぼんやりとやってみたいこととして存在していて、
だから、公言も特にしていないだけで、
ちゃんとそこにあったんですよね。
(フーさんは、学生さんだから全然良いとして、私の場合は、気持ちを解放しすぎている場合ではないような気もしますが(笑)。)
のんびりマイペースが大好きなのに、
皆より数歩先を常に行かないと、そのうち取り残されるとか、
皆と合わせないととか、
自分だけの時間もそんなことに捕らわれていたけれど、
自分だけの時間は、そんなことから解放して、
例えば、敢えて何もしないでいる時間とか、
マイペースな私を大切にしたいと思いました。