☆アダルトチルドレンの思い出☆
今年度から曜日限定で、新しい先生が来られているのですが、
(あっ!うちの会社、一応、医療系です)
うちの会社の人たちで、今まで、この人良いな・・・と思ったことは、殆どなくて、
ADHD集団vsAS
で、すごくやりにくいことが今でも多いのですが、
珍しく、というか、まだ何となくですが、
この人良いな・・・と思えるかもしれない感じの先生が来られています。
私が小さい時に、すごくお世話になっていた小児科の開業医の先生に、どことなく似ていて、
何が似ているかというと、
言いたいこと言い
なところ。
でも、決して間違ったことは言っていないので、後で思い出すと面白かったりすることもあります。
その小児科の先生に対しては、私は小さいときは、男性への人見知りが強かったので、いつも緊張していて、
今、うちに来られている先生に対しても、先生という立場の方なので、緊張してしまうのですが、
でも、どことなく、懐かしい・・・
それと、その先生は、すごくバイタリティーに溢れているというか、チャレンジャーであり、資格なども思い立ったらすぐに取られる方だということを、前情報で聞いていたので、
うちの会社は、そういうチャレンジ精神の持ち主は殆どいないので、
そういうところも、魅了されているのかもしれません。
もし、その先生のお仕事に、何か一緒に携われることがあれば良いのになと思います。