☆アダルトチルドレンの思い出☆
来月、EAP主催のグループセッションに参加することになりました。
EAPとは、
Employee Assistance Program
の略で、
企業のメンヘル管理の支援やコンサルをする会社
なのですが、今回、個人で申し込めるプログラムを偶然見つけたので、申し込みました。
チラシには、コミュニケーションに関する問題を抱えた人たちが集って、こんなパターンはどうすれば良いか?など、具体的な事例を元に、解決案話し合うような感じのことが書かれていました。
どんなカウンセラーさん?の主導で実施されるのかは分かりませんが、
昨日、いつもお世話になっているカウンセラーの先生に、参加のことをお話したところ、
グループセッションの参加はとても良いことだとおっしゃってくださり、的外れな方向性ではないことに、ひとまず安心しました。
申し込もうと思ったきっかけは、
メンヘル検定の勉強をしていたときに、EAPという外部資源の存在を知り、
実際にはどんなところなのか、この目で見学してみたいという気持ちが強かったのですが、
今、私が会社で抱えている問題、例えば、
契約している職位を超えた、責任の思い仕事を割り振られる(しかも、何も事前に話がないことが多い)⇒何とかしようと頑張るけど⇒最終的に辞めないといけなくなる
そんな負のスパイラルから脱出するためにも、
そういう場合の対処方法を学ぶことが出来れば良いなと思います。