これで良いですか?☆アダルトチルドレンの思い出☆私は、たくさんの人の中で生きていくのは、本当は苦痛なのだと思います。ましてや、グループの長になるなど、とんでもない話です。何故ならば、私自身の一挙手一投足、私の発言、私の立ち位置、ありとあらゆる私に、そうであって良いと、私がオーケーを出せないからです。