☆アダルトチルドレンの思い出☆
昨日のイベントは、お陰様で滞りなく終わりました。
と言いますか、
通り一辺というか、形式的というか・・・
あまりにサクッと終わったので、
身構えて、抜かりなく準備していたこちらとしては、物足りなさを残しつつ。
それよりも、本題よりは、
相対した会社の偉いさんと、同郷であることが分かって、その話で暫し盛り上がり、
なんでしょうね・・・
同郷って、何も言わない前から、親近感を覚える、あの不思議な感覚。
ミョーな安心感というか、
何も言ってないのに、お互いに随分と色んなことを知っているように思える感じとか、
短い時間でしたが、楽しかったと思えるひとときでした。