☆アダルトチルドレンの思い出☆
あるカウンセラーさんのブログを読んでいて、
ハッとしたことがありました。
その方は、食生活の乱れを直し、今は身体に優しい食生活を続けていらっしゃるとのことですが、
乱れていた時期のところを読むと、
ドキッ!
イッパイ思い当たる節が。(;°皿°)
一時期の私の食生活。
■朝食
前の晩に買っておいた、セブンイレブンのプチお弁当 +前の晩の飲み残しのTEA'S TEA
または、
やよい軒の朝ごはんメニューの後に、缶コーヒー
または、
朝マックとドリンクはマックコーヒー
■昼食
缶コーヒー
チョコレート
※低燃費というあだ名がついた
■夕食
セブンイレブンのボリューム満点弁当+TEA'S TEA
または、
丑三つ時か、明け方の4時頃にマクド
■休みの日のおやつ
コンビニのワッフルコーンのソフトクリーム型アイス
僻地にある自宅に帰るのがしんどすぎて、ホテルを転々としていたころのことです。
ホテル代と、終電無くなってからホテルまでのタクシー代は、自腹。
でも、帰る時間を気にせず、気が済むまで仕事ができるのって、
ストレスがなくて、しかも嬉しかった
少なくとも、最初はそうでした。
普段は人通りの多い商店街を、
人っ子一人いない時間に闊歩するのが、
妙にウキウキしていました。
ある日突然、不調が襲い、
今は、無理出来ない身体になりました。
今も、やる気はあるのに。
あの、へんな気分が突然わき起こってきそうで、
今でも、睡眠の浅い日が続くと、不安がよぎります。
朝になり、
ほんとうに何もしたくないという気持ちが、
もう嫌だという気持ちが、
また出てきてしまうのではないかと。
あの頃の食生活を振り返ると、
乱れていることに間違いはありません。
初めは、ずっと以前から食べてみたかったものではありました。
暫くして、何か他のものを食べなければ、と分かっていながらも、
それに、同じメニューでは飽きているのに、
自分の身体のことなのに、考えるのがしんどいということに気がついていなかったと思います。
今でも、自分の身体とか、自分の気持ちを考えられていませんし、
仕事のことが頭から離れなかったり、
今は、脳科学のことに取り組む時間が大切だったりで、
自分のことを大切に思うってことが、どんな感じなのか、よく分かりません。