ピンときてしまうフレーズ☆アダルトチルドレンの思い出☆今朝、第150回 直木賞受賞のニュースを見た。今年は、芥川賞も全て女性が受賞という珍しいことが起きたそうだ。ところで、その直木賞の方だが、姫野カオルコさんの作品、『昭和の犬』の解説に、ピンときた私たちの仲間はどのくらいいるのだろうか?何故、今なのだろう?選考委員の人たちも、今の世の中、何か感じることがあるのだろうか?取り敢えず、今読んでいる本が読み終わったら、一度読んでみたい。