☆アダルトチルドレンの思い出☆
夕べは全然眠れなかった。
カウンセリングの課題で、出来なかったものが、いつまでも頭の中を駆け巡っていた。
午前3時頃だったと思う。
カウンセリングのノートで、出来なかった課題が書いてあるページに、全部付箋を貼った。
後日まとめるのに、ピックアップする箇所を忘れないようにするためだったけど。
ここ最近、出来ない課題の数が増えてきているのと、
同種の問題が出来ていないので
もう、ここまでが限界かも知れないと思う。
解けない理由は2つ。
問題を解くスピードが遅いのと、
裏が読めなかったり、別な見方が出来ないからだ。
答えを聞いてしまうと、ろろみぃの
場合、答えが頭の中にいつまでも残っているので、同じ問題を再度出されても、確実に答えてしまうので、意味がない。
だから、自力で解かなければ意味がないのに、いつも時間切れになるので、必要な思考が身に付かないまま終わっていくように思う。
だから、余計にイライラする。
ただし、これが出来ないということは、他者との対話中に、多面的に考えたり、相手の言葉の裏を読むということが、この先も出来ないままで終わっていくということになる。
それが出来るようになるための課題なのに。
でも、もう疲れました。