☆アダルトチルドレンの思い出☆
今日は、お仕事ですっごく嫌なことがありました。
ろろみぃが、根本的に何も理解していないみたいな言い方されて、すっごく心外でした。
ろろみぃが、意味を厳密に捉えすぎたために、エラーとして処理したのですが、そういうイレギュラーの場合の意味の解釈の仕方があるらしく、それを教えてもらったのですが。
基本的なところまで、ろろみぃが理解していないような言い方をされました。
ろろみぃは、人よりも細かいところまで見ているのに、根本的なところから全否定されたみたいで、でも、何も言い返せなくて、すごく悔しかったです。
始めは、その指摘をした人に腹を立てていました。
暫くしてから、腹を立てている本当の理由は、もしかすると、ずっと昔からあった出来事、
それは、ろろみぃママが、自分の言い分ばかり押し通して、ろろみぃのこと何も理解してくれなかったことに由来するのではないかと思いました。
本当は、イッパイ言いたい事あったのに、分かって欲しかったのに。
どうして、聞いてくれないの?どうして、否定するの?
そう思ったとき、泣きたい気持ちでイッパイになりました。涙が出そうで、喉がつまりそうになりました。
今となっては、その言いたかった事が何だったのか思い出せないけれど。
言いたい事、イッパイあったんだよね。だけど、それが言葉にできなくて、伝えられなくて。
辛かったね。
でも、今、そういうのを言えるように頑張っているんだよ。
もう、大丈夫だから。
そう、ろろみぃ自身に言ったら、少し落ち着きました。
職場での出来事は、まだ納得がいっていませんが。
でも、ろろみぃのせいで、職場の雰囲気が悪くなるのは嫌なので、厳密に捉えすぎているかも?と思ったときは、誰かに聞くようにして、一般的な捉え方を理解するようにしていかなければいけないのかなと思います。