☆アダルトチルドレンの思い出☆
ろろみぃは、今、お仕事で悩んでいることがあります。
それは、ろろみぃの作業の精度についてです。
もちろん、社会人として、また、お金をもらっている以上、100%出来るにこしたことはないのですが。
精度を高くすれば、時間が掛かり、後の工程に待ち時間が発生してしまう。
精度をそこそこにすると、後の工程の手間が増えたり、手戻りが大きくなったり。
ろろみぃの仕事は、データに間違いがないかを確認して、データベースに入れる(insertする)ことです。
皆さんのおっしゃることを、情報処理の用語に置き換えると、主キーに該当するものは、絶対間違えてはいけないと言います。
情報処理に少しでも携わったことがあれば、その辺りは、
当たり前体操~ちゃんちゃん♪
なのですが、皆さんが言う割りに、今ひとつ、深刻さが感じられないところに、ろろみぃはものすごく不安を感じてしまいます。
システム的にも、その辺りのチェックが甘く、
insertする前に、主キーをチェックする機能がない
それと、聞いた話しなので、実際には遭遇していませんが、
間違った主キーでinsertしようとしたとき、既に同じ主キーがあると、insertエラーにならず、全然関係ないデータなのに上書き(update)されてしまう
らしい・・・。
一体どんな場面を想定しての仕様なんだろう・・・?
テーブルレイアウトに問題あり?
こんなことを聞かされた日にゃ~、神経をピンピンに尖らせて、人がチェックするしかるしか救いようが無いじゃないか!
それで、ろろみぃがいつもピリピリしながら、慎重にチェックしている時に、他の人の仕事と関係ない話し声が聞こえると、心の中で、
キーッ Ψ(`∀´#)
ってなります。
最も重要な、主キーのチェック機能を、システムでカバーできれば、人の処理速度も上げられるし、精度も上がるのにな~。
もともと、
・適当に
とか、
・そこそこ上手くやる
の加減がよく分かりません。
こんなんじゃ、皆から絶対、不思議ちゃん扱いされているに違いない!
(-_-;)
フツウの人の感覚が分からないって、本当にツライ
(T-T)