☆アダルトチルドレンの思い出☆
ろろみぃは、大切に思う人、繋がりが切れてしまうことを最も恐れている人に、いつも不愉快な思いをさせてしまいます。
それが辛くて、涙が止まりません。
ろろみぃが、直面している問題に対して、自分がどうしたいかを出せなくて、
第三者である、その大切な人に、
「こんな(例えば、悲しい)ことがあったの。」
と言ってしまいます。
今までは、相手(第三者である大切に思う人)が、ろろみぃの発言を聞いて、何故不愉快になるのか、よく分かりませんでした。
その発言のせいで、その大切な人との関係性まで壊れてしまったこともあります。
ろろみぃにとっては、二重に悲しいです。
今は、何故相手が不愉快になるのか、ほんの少しだけ分かったように思います。
第三者としては、
・それで、ろろみぃは、どうしたいの?
・何で、直接その当事者に思っていることを言わないの?
・自分に何をして欲しいの?
きっと、そんな風に思って、すごくイライラするのかも知れません。
その日が、その大切な人にとって、それまではすごく気分の良い日だったのに、ろろみぃの発言で、一転して不愉快な気持ちになってしまう、
そんな風に考えると、涙が溢れて止まりません。
関係性を壊したくない人の筈なのに、ろろみぃが原因で、結果的に壊すようなことばかりしてきた。
関係性が壊れて、一番困るのはろろみぃなのに。
大切な人は、ろろみぃとの関係性が壊れても、何も困らない。
あまりに悲し過ぎて、その直面している問題に対して、どう答えを出したいかを考えることができません。