10位は<江戸時代、浴場で客の垢を落とし、遊女も兼ねた女>と説明された垢掻き。9位は<忠臣蔵狂言の人物>と説明された赤垣源蔵。8位は<はしかの古称>と説明された赤瘡。7位は<ブナ科の常緑高木>と説明されたアカガシ。6位は<整えていない乱れた頭髪>と説明された赤頭。
5位は<銅の似て赤黒く光沢のある色>と説明された銅色。4位は<剃り立ての月代の赤銅色に光っているもの>と説明された赤銅月代。3位は<差し押さえの紙の俗称>と説明された赤紙。2位は<国家権力が共産主義者を弾圧すること>と説明された赤狩り。1位は<茜染の革を用いた鎧の縅>と説明された赤革縅となるわけです。