お・かで始まる1993年プロ野球選手ベスト10 | ロロモ文庫

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10位は「なんとしても打力の向上がポイントです」と紹介された1992年は22試合に出場して2割5分0厘0本塁打0打点で、通算は128試合に出場して1割8分2厘0本塁打2打点である川名慎一(日本ハム)。

9位は「中日から移って3年目、ずっとカープにいるように溶け込んでいます」と紹介された1992年は85試合に出場して2割6分0厘2本塁打4打点で、通算は300試合に出場して2割4分3厘7本塁打49打点である音重鎮(広島)。

8位は「昨年は中途半端な成績に終わってしまいました」と紹介された1992年は50試合に出場して2割5分2厘0本塁打13打点で、通算は442試合に出場して2割7分0厘16本塁打112打点である小川浩一(日本ハム)。

7位は「浜名の入団で試合出場がぐんと減りました」と紹介された1992年は77試合に出場して2割1分6厘0本塁打7打点で、通算は861試合に出場して2割3分4厘11本塁打139打点である小川史(ダイエー)。

6位は「阪神から移ってきた年のように、まず定位置獲りです」と紹介された1992年は96試合に出場して2割0分8厘3本塁打17打点で、通算は718試合に出場して2割6分3厘21本塁打146打点である大野久(ダイエー)。

5位は「打率3割をマークしたことはありませんが勝負強い打撃に定評があります」と紹介された1992年は124試合に出場して2割5分2厘12本塁打53打点で、通算は879試合に出場して2割6分8厘50本塁打305打点である岡崎郁(巨人)。

4位は「パリーグ20年ぶりの3試合連続完封勝ちを記録」と紹介された1992年は23試合に登板して14勝4敗0セーブ防御率2.41で、通算は186試合に登板して88勝43敗18セーブ防御率2.83である郭泰源(西武)。

3位は「昨年プロ入り17年目にして、高校時代を過ごした地元横浜に帰ってきました」と紹介された1992年は86試合に出場して2割2分3厘6本塁打27打点で、通算は1010試合に出場して2割5分0厘104本塁打356打点である長内孝(横浜)。

2位は「昨年は1差で盗塁王を逃しました」と紹介された1992年は130試合に出場して2割6分9厘6本塁打47打点で、通算は1426試合に出場して2割8分0厘128本塁打519打点である大石大二郎(近鉄)。

1位は「このところ好守とも衰えを見せ始めています」と紹介された1992年は70試合に出場して1割8分9厘2本塁打19打点で、通算は1512試合に出場して2割7分8厘244本塁打815打点である岡田彰布(阪神)となるわけです。