2021年引退選手ベスト10(パ・リーグ) | ロロモ文庫

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10位は横浜高校から2007年高校生ドラフト1位で阪神に入団し、2011年からロッテに在籍し、212試合に出場して382打数84安打3本塁打30打点2割2分0厘をマークした高浜卓也

9位は横浜高校から青山学院大学に進学しHondaに入社し、2012年ドラフト4位で広島に入団し、2019年途中から楽天に在籍し、209試合に出場して342打数81安打12本塁打42打点2割3分7厘をマークした下水流昂

8位は和歌山商業から立正大学に進学し、2010年ドラフト2位でロッテに入団し、190試合に登板して11勝8敗0セーブ37ホールドで203.1イニングを投げて183三振を奪い防御率3.59をマークし南昌輝

7位は小山北桜高校から富士重工業に入社して白鷗大学に入学し、2006年大学生・社会人ドラフト3位でソフトバンクに入団し、643試合に出場して1037打数201安打10本塁打101打点1割9分4厘をマークした高谷裕亮

6位はPL学園から青山学院大学に進学し、2007年大学生・社会人ドラフト3位で広島に入団し、2021年はロッテに在籍し、712試合に出場して1502打数386安打19本塁打155打点2割5分7厘をマークした小窪哲也

5位は早稲田実業から早稲田大学に進学し、2010年ドラフト1位で日本ハムに入団し、オールスターゲーム出場2回(2011年、2012年)を記録し、89試合に登板して15勝26敗0セーブ0ホールド364.2イニング209三振を奪って防御率4.34をマークした斎藤佑樹

4位は樟南高校から三菱重工横浜に入社し、2002年ドラフト8位で日本ハムに入団し、2014年から2017年までソフトバンク、2018年から日本ハムに在籍し、2012年にベストナイン、2009年にゴールデングラブ賞、2012年に投手の吉川光夫とともに最優秀バッテリー賞に輝き、1220試合に出場して2713打数646安打20本塁打267打点2割3分8厘をマークした鶴岡慎也

3位は酒田南高校から専修大学に進学し、2006年 大学生・社会人ドラフト5位でソフトバンクに入団し、ベストナイン1回(2013年)、オールスターゲーム出場4回(2009年、2013年、2014年、2016年)、2013年にセ・パ交流戦MVP、2013年6月、2013年9月に月間MVP、タイトルは2013年に首位打者と最多安打で獲得し、1233試合に出場して3850打数1108安打76本塁打434打点2割8分8厘をマークした長谷川勇也

2位は聖望学園から早稲田大学に進学し、2003年自由獲得枠で阪神に入団し、2020年からロッテに在籍し、歴代2位となる1939試合連続試合出場、歴代4位となる667試合連続試合フルイニング出場、2010年に日本記録となる遊撃手シーズン最多打点である104打点、2006年にセ・リーグ記録となる遊撃手シーズン最多補殺となる490捕殺を記録し、オールスターゲーム出場7回(2005年、2006年、2012年から2015年、2017年)、ベストナイン6回(2008年、2010年、2011年、2013年から2015年)、ゴールデングラブ賞5回(2011年、2013年から2015年、2017年)受賞し、タイトルは最高出塁率を2011年にマークし、2243試合に出場して7537打数2099安打138安打830打点2割7分8厘をマークした鳥谷敬

1位は横浜高校から1998年ドラフト1位で西武に入団し、2007年から2012年までレッドソックス、2013年と2014年はメッツ、2015年から2017年までソフトバンクに、2018年と2019年は中日、2020年から西武に在籍し、2001年に沢村賞、1999年に新人王、ベストナイン3回(1999年から2001年)、ゴールデングラブ賞7回(1999年から2001年、2003年から2006年)、オールスターゲーム出場7回(1999年から2001年、2004年から2006年、2018年)、タイトルは最多勝利3回(1999年から2001年)、最優秀防御率2回(2003年、2004年)、最多奪三振4回(2000年、2001年、2003年、2005年)獲得し、日本球界では219試合に登板して114勝65敗1セーブ0ホールド1464.1イニングで1410三振を奪い防御率3.04、アメリカ球界では158試合に登板して56勝43敗1セーブ3ホールド790.1イニングで720三振を奪い防御率4.45をマークした松坂大輔となるわけです。