XTCはイングランド・ウィルトシャー州スウィンドン出身のアンディ・パートリッジ、コリン・モールディング、テリー・チェンバーズ、デイブ・グレゴリーの4人組ロックバンドで、1978年にレコードデビュー。彼らは1980年代に「ブラック・シー」「イングリッシュ・セツルメント」「ママー」「ザ・ビッグ・エキスプレス」「スカイラーキング」「オレンジズ・アンド・レモンズ」と言うアルバムを発表しましたが、ロロモが一番好きなのは、彼らのアルバムの中では一番落ち着いた印象のあるトッド・ラングレンがプロデュースした「スカイラーキング」かなと思うわけです。
10位は「アナザー・サテライト」、9位は「マーメイド・スマイルド」、8位は「1000アンブレラズ」、7位は「シーズン・サイクル」、6位は「バレット・フォー・ア・レイニー・デイ」、5位は「ダイイング」、4は「グラス」、3位は「スーパー、スーパーガール」、2位は「サクリフィシャル・ボンファイヤー」、1位は「ザ・ミーティング・プレイス」となるわけです。