ペットロスで最愛の子を亡くされてもその子の御霊は主様の側にいます。
主様が惜しみなく愛情を注いで過ごした時間は等しくその子も同じなのですから
亡くなっても大好きな主様を見守りそばにいます。
親であり、友達であり、恋人である主様の側を離れようとはしません。
目に見えなくても、触れることができなくても主様のそばにちゃんといます。
主様に気付いてもらえるように音を鳴らしたり、臭いを出したり、残像を見せたり様々な方法で存在を教えようとします。
「ここにいるよ」
このサインに気付いてあげてください。
もし今のは?と思ったら名前を呼んであげてください。
そうすることで子は安心し喜んでくれます。
主様が死後も変わりない愛情をそそいでいれば生涯共に歩んでくれます。
好きな人のそばにいて見守りたいという気持ちは人霊も動物霊も同じことだと思います。
この玉響は今年7月に亡くなった子のものです。
玉響(オーブ)には外輪と内輪があり内輪によく顔が出ます。
平常時は黄色色が多く、元気な時は外輪が青くなります。
これはテレビの前を浮遊していた時の写真です。
肉眼で見えたのでかなり明るくアピールしていました。
よく質問で霊感無い人にも見えますか?とか聞かれますが
次は霊感について私の実体験から学んだ事を書こうと思います。
本や他人から得た知識ではなく体験を積み重ね構築した事それが真実だと思います。
※このブログは主の体験を書き綴っていくので貴方様の主観と合い違うことも多々あると思います。
考え方は違えど一つの知識として見てもらえれば嬉しいです。それでもよければ今後共よろしくおねがいします。

