毎日ぼんやり。 -8ページ目

毎日ぼんやり。

毎日ぼんやり、心の痛みと向き合って生きたい

蚤取り侍をみてきた

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長岡藩のエリート藩士・小林寛之進は、運悪く藩主の機嫌を損ねてしまい、猫の「のみとり」の仕事に就くよう命じられる。
それは文字通り猫のノミを取って日銭を稼ぐものだが、実際は床で女性に愛をお届けする裏稼業であった。
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阿部寛とトヨエツの肉体美にうっとり 笑
内容はさておき、笑えて難しいことも考えなくていいから気軽に楽しめた。


映画のように、蚤取り稼業が公になってて女でも男の人を買うことが後ろめたくなかったらいいのにと思ったり思わなかったり。
別に後ろめたいものでもないのかしら。

ホストとか出張ホストあたりが蚤取り稼業になるんだろうけど、勝手なイメージだけど、ホストは若くてチャラいヤツばっかりだと思っているので、絶対満たされない!笑


兎にも角にも、阿部寛とトヨエツの身体がいい!
というおはなし。笑