<浪速風>「駄々っ子」のような米国をマッカーサーならいくつと言うだろうかhttps://t.co/6LO6E7vRFN
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 6, 2026
イラン情勢について、誤算で戦略を見通せなくなった大国のリーダーは「駄々っ子」のようにも映る。マッカーサーならいまの米国をいくつと言うだろうか。
------------------------------------
Q. トランプがいつも期限を2日や5日と言うのがなぜか?
Notice how Trump always gives 5 and 2 day deadlines?
— Korobochka (コロボ) 🇦🇺✝️ (@cirnosad) April 5, 2026
It's to match the opening and closing periods of the stock market.
A. 株式市場に合わせているから。爆
---------------------------------------
イランがドバイにあるゼレンスキー大統領のアパートを爆撃した。サウジアラビアの報道機関がこれを確認した。
🚨🇦🇪 Iran BOMBED Zelensky’s apartment in Dubai
— Jvnior (@Jvnior) April 4, 2026
This was confirmed by Saudi press. That’s crazy. pic.twitter.com/U44ancFRB9
ゼレ、もしかしてここ日本の税金で買ってないか?イランのピンポイント爆撃が正確に的を得て素晴らしい。胸のすく思いです。
---------------------------------------
1月に起きたイランの反政府運動は、多くの市民が亡くなったとされています。そして、反政府の彼らに武器を与えていたのは米国と、トランプが発言。
What was called an Iranian regime conspiracy theory has now been confirmed by the President of the united States. Not only were the Iranian “protestors” violent, they were armed with “a lot” of guns given to them by the United States. pic.twitter.com/FlZTaT5fax
— Jeremy Loffredo (@loffredojeremy) April 5, 2026
نامه ایران به شورای امنیت درباره اعتراف ترامپ به تسلیح معاندان
— خبرگزاری فارس (@FarsNews_Agency) April 7, 2026
🔹سفیر و نماینده ایران در سازمان ملل امیرسعید ایروانی در نامهای به شورای امنیت با اشاره به اعتراف ترامپ مبنی بر تسلیح گروههای معاند، اعلام کرد: آمریکا مسئولیت کامل تمامی خسارات و آلام وارد شده به غیرنظامیان و
1/2
トランプ、もう後がなくかなり焦っていますね。そういえば上陸作戦はどうなりました?まだ?首を長〜くして待ってますけど大体いつ頃?笑
トランプ氏、7日に「かつてない規模」の攻撃予告 イランに圧力「ホルムズ海峡を開けろ」https://t.co/6m2LxbCxV8
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 5, 2026
トランプ氏は、7日に「かつてない規模」で発電所や橋への攻撃をイランに行うと警告した。さらに「ホルムズ海峡を開けろ、ろくでなしどもめ。さもないと地獄に落ちるぞ」と述べた。
お前がイランの侵略を目論む直前まで、ホルムズ海峡は常々堂々オープンしてたんだよ。ホント、頭ダイジョーブか?
------------------------------------------------
トランプがイランを石器時代に戻すと言ったことについて、イラン外相のアラグチさん。
There's one striking difference between the present and the Stone Age: there was no oil or gas being pumped in the Middle East back then.
— Seyed Abbas Araghchi (@araghchi) April 2, 2026
Are POTUS and Americans who put him in office sure that they want to turn back the clock?
『現在と石器時代には一つ決定的な違いがある。それは、当時中東では石油や天然ガスが採掘されていなかったということだ。大統領と彼を選出したアメリカ国民は、本当に時代を逆戻りさせたいのだろうか?』
アラグチさんのこの皮肉たっぷりな痛烈口撃が私はとても好きです。笑
---------------------------------------
パキスタン仲介で停戦を試みるようですが、イランがそれに応じると思いますか?
Iran's position is being misrepresented by U.S. media.
— Seyed Abbas Araghchi (@araghchi) April 4, 2026
We are deeply grateful to Pakistan for its efforts and have never refused to go to Islamabad. What we care about are the terms of a conclusive and lasting END to the illegal war that is imposed on us.
پاکستان زنده باد pic.twitter.com/AUjBQxOFyA
私は応じないと思います。停戦もなにも、両者協議中に突然空爆をはじめ、イラン国民(少女数百人含む)数千人と国家トップのハメネイ師やその側近たちを暗殺。仕掛けたのは米国とイスラエルで、イランはただそれに応戦し報復攻撃をしただけ。
停戦も何もないんですよ。そもそも開戦もしていない。
米イがテロリスト行為、侵略行為を働いただけてす。米イがイランへの攻撃をやめれば自動的に終わるのです。
これが決裂するとトランプはどんどん追い込まれる。後がない。イスラエルへの攻撃も激しさを増す。サタニヤフも時間の問題。戦争が終われば逮捕の身。それぞれが自分の首が締まることを認識しているでしょう。
リビングに飾っているイラニアンブルーのこのプレートは、1回目のイラン旅の際にイスファハンで購入しました。カリグラフィには14世紀のペルシアの詩人ハーフェズの非常に有名な詩(ガザル)の冒頭の文言が書かれています。
『愛という名の医者は、キリストのような(死者を蘇らせるほどの)息吹を持ち、慈悲深い。だが……』
イスラム教において、イエスは「息を吹きかけることで死者を蘇らせ、病を治す」奇跡の力を持つとされており、ここでは「愛」という医者が、それほどまでに強力な癒やしの力を持っていることを比喩しているそう。イスラム教は、他宗教も重んじます。
