おっと今日、品川駅でスリランカ国籍の男がカッターナイフを首にあて歩いていて逮捕されたようですね。
私はうちで仕事していましたが、午前中、確かにパトサイレンの鳴り止まない時間帯がありましたわ。まあ、うちの周りは救急車や消防車、もちろんパトカーもよくサイレンを鳴らして走っておりますので、「どこだろう?」と窓の外を眺めはしましたが、視界に入らなかったのですぐに仕事に戻りました。
写真を見ると、駅前広場交番のすぐ前じゃないですか。笑(捕まりたかったの?)
カッターを自分の首に押し当て血だらけになっていたということですが、どうしちゃったんですかね。しかも他人を傷つけたわけではないのに、カッターを所持して銃刀法違反で逮捕されるのですね。
私こないだ横浜の実家に帰った時、「よく切れるけど重くて使わない」と母が捨てようとしていた出刃包丁をもらい、電車で帰ってきましたけど。爆
このニュースを見ると「多文化強制は厳しい」というコメントが多く見受けられます。私は、多文化共生が厳しいと言うより、生活水準があまりにも低い国からの受け入れはやめたほうがいいと思っています。奴隷じゃないのですから。
だいぶ前になるので今はどうなのか分かりませんが、スリランカの首都コロンボでローカルバスに乗ったら、市内どこへ行っても1回の乗車8円。
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他にも多くの街について書いてますので 良かったら見てみてくださいね!
そういう経済水準の国の人たちが地元でどういう生活をしているか、どういった思想を持ち、どういった道徳観
?宗教は?どういった義務教育を受けてきた?よく知る必要があるのですよ。これホント重要です。
生活水準の低い国から仕事にやってくる他国民を、世界で一番頭のいい日本人のモノサシで測り、同じレベルで見ることにはムリがあるのです。移民としてくる彼らは自分のことしか考えない。日本のために何かをしようなんていう頭はこれっぽっちもない。
少し前のナイジェリアの件もそうでしたが、現地へ行ったこともない、その地の素性を全く知らない人間が、勝手に移民の受け入れを表明する。そして、その後に問題が起きても近隣住民など国民に責任を押し付ける今の状況はいかがなものかと思います。
ナイジェリアなど今、イスラム過激派(ボコ・ハラム)のテロや武装集団による襲撃、各地刑務所の破壊による受刑者集団逃走など国内荒れまくり、11月末には大統領が国家治安緊急事態宣言を発出していますよね。これがどういう状態か木更津市長は理解できていますでしょうか?笑
日本には欧米人も多くいますが、彼らが悪さして逮捕されたなど滅多に聞かない。ニュースになる外国人はほとんどが中国、ベトナム、スリランカ、ウズ、クルド。中国人が子供の頃にどのような教育を受けるか皆様ご存知ですか。
カッターを首に当てていたスリランカ人の彼は、仕事で自暴自棄になったのか、失恋したのか、単に頭が〇〇シイのか知りませんが、こういった例を見ても移民は一旦ゼロベースでしっかりと考えなくてはいけないと思います。
そして、日本人の雇用状況を改めて見直し、延いては税金まで全てひっくるめて総体的に見直す必要があります。これ生半可なことじゃできないかと思いますが。
誰だ?こんなに日本を破壊し尽くしたのは。
駅までおちおち買い物にも行けんわ。爆
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まあ、全然気にしてないけど
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イラクの旅を書き直しています。


