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一休の独り言

いろんなものを見たり聞いたりするので、それについて思ったことをひたすら述べます。そしてひっそり消えていきます。

どうもです





今日も独り言を呟きます


一休です






いきなりですが



保育園や幼稚園は

主に子どもを見ることが

仕事であるイメージが

世間では強いと思います



他にももちろん業務はあり

小学校への進学に向けた

話し合いや引き継ぎ


園内行事に合わせた

活動や保育室の構成


などなど

挙げていけば

キリがありません




そんな中でも

保育士がかなり

求められるスキルが



家庭支援


です



わかりやすいところだと


・保護者の子育ての悩みを聞く

・家庭訪問などで家庭状況を知る

・家庭に合わせたケース会議の実施


あたりですね




えっと


気になるところですが

同じ保育士の方で

これ以外に家庭支援を

しているという方は


一体どれだけ

おられるのでしょうか…




そして

なぜ今回自分が

この独り言を

呟くことになったのか



親の悩みを聞くことだけが

家庭支援なのでしょうか?



上記を見ても

直接支援を行っているのは

1つの項目だけですよね


あとは園の中で

ただただ話し合ってるだけ


それで本当に

家庭支援と言えるのでしょうか




保育園の家庭支援は

虐待を防止する働きも

あると教えられています



しかし

今の保育園で実際

どれだけの保護者が

その支援によって

助けられているのでしょう




もちろん

全ての園ができてないと

そんなことは言いません


ただ

自分の周りを見ていても


それって家庭支援できてる?


って思わざるを得ない

ケースが多々あります




では

どのような家庭支援が

望ましいのか?



長くなりそうなので

次回にまわそうと思います




今日はここまでです




それでは