この連休は、じっとしていたので、
ケンタロウメニューざんまいです。
(土曜は、以前にアップしたキムチ鍋で、この秋
初鍋でした。)



今回のステーキは「とにかく強火で強きに焼く」
それだけっ! です。

肉の前に、付け合わせの「青ネギを塩ふって、
強火でさっと焼く」となっていましたが、

ニラが余っていたので、それを長いまま
焼きましたが、全く問題なかったです。

これがあるだけで、パリッとして香ばしい風味
がつき、格段にレベルアップだと思いますd(^O^)b


で、肝心のステーキですが、
こちらは、強火で両面焼いて、タレをかけて
バターをのせるだけ。

【タレ】
おろしニンニク 少々
しょうゆ 大さじ1


あまりに簡単で、もう一品ケンタロウレシピ
作っちゃいました(^o^)v  それは、また次回に。

ちなみに、記事では「ステーキ丼」でしたが、
パンが余っていたので、普通にステーキにしました。


新聞にケンタロウさんのブリ照りのレシピが出てると思ったら、

スーパーに行くとブリが安く売っていました(^o^)v

そういう時期なんですね。

ブリ照りは、自分でも適当にしょうゆとみりんを
合わせて作ったことがあります。

ただ、
適当だけに、味も

「んまぁ、こんなもんかあ?」

といったものでした(^_^;)


焼き網も、油が付かないのでいいのですが、
こういうタレ物は、使い終わった網を見ると
憂うつになります。


今回のは、水気を拭いたブリを中火で焼いて
合わせ調味料を絡めるだけ。


合わせ調味料は

水    大さじ 2
みりん 大さじ 1
しょうゆ 大さじ 1/2
砂糖   小さじ 1



記事に
フライパンの空いてる部分で焼鳥のネギ状の物を
焦げ目を付けて、付け合わせにしていたので、
私もやってみましたが、これがまた、
料理屋のメニューのようでサイコーです。


実際に作ってみると、私には少し味が薄かったので、
後からしょうゆかけちゃいました。

でも、たったこれだけの調味料とは思えない
味わい深さです。


差異性について調べているのですが、

辞書には「差異」でしか出ていない。

で、

グーグル検索してみると・・・
なぜか、哲学や数学の話が・・・( ̄□ ̄;)!!


自分なりの、今の時点での解釈としては、


差別化: 意図的に他社との違いを出すこと。

差異性: その会社が本来持っている他との違い。


という感じですが、



一人ビジネスの西田マスター曰く、

「AHAピクチャーのように、突然見えるときが来ます。
まだまだ、検索を続けて下さい。」


・・・・ということで、

まだまだ、「差異性」探索の旅は続きそうです。



「差別化は即死」



いきなりショッキングな言葉です(☆o◎)

今まで、いかに差別化するかで頭を使ってきたのに…


理由は、

「いかに差別化しても、やがて真似されて、おそかれはやかれ、
追いつかれて並ばれてしまう。

だったら苦労した分マイナスでしょう。」

ということだそうです。


確かに、たいていのもは、すぐに真似されて
しまってますよね。


つまり

お金に余裕がある大手しかやってはいけない

ということでしょうか?


ポイントは、もうひとつの言葉、「差異性」にあるようです。


次までの課題は、この言葉の意味を辞書などで
調べることです。



高校時代の友人に、こどもができました。


「嫁・姑問題勃発!」ということで、最近、貸家に引っ越しました。

おかげで、私としては、かえって遊びに行きやすくなりましたが(^∇^)



ある日、
「ごはん食べてってよ~。」ということになりました。


基本的に、まじめで、いい人な友人は、子育ても手伝って、
ちょー優良パパです。

このときも、ご飯を食べさせる係を引き受けます。


でも、
そこはこどものこと、

そうそう都合よくは食べてくれません。


あれこれなだめて、食べさせようとするのですが・・・


やがて・・・・


なにぶん、
こだわり技術者系のパパ、

プチプチと血管の切れる音が聞こえてきそうです \(^_^;)
(まあまあ・・・)



私も先生家業をしているぐらいの人間ですので、
つい、「~させよう」が強く出てきてしまいます。


でも、

こどもの相手をするときは・・・



あまり一生懸命すぎない方がいいですね~。



マジメな人ほど、度ツボにはまっていきます・・・。


マジメな方は、

「テキトーにぃ~、お気楽にぃ~」

ぐらいの気持ちの方がいいですねぇ~。
(ちゃらんぽらん系の人は止めて下さいねにひひ