エイプリルフール・・・。
今日はエイプリルフール。
毎年たくさんの会社がおもろい
ことをやってくれます(特にIT、オンライン業界)
早速こんな記事を発見。
http://k-tai.impress.co.jp/static/news/2006/04/01/wanseg.htm
椀せぐケータイ「SUIMONO」爆笑です。
あと、まぐまぐ。
あ~。こうきましたか~・・・。
今日明日のニュースネタになりそ。
トヨタ、ハイブリッド車を全クラスに・2012年までに
トヨタ自動車はガソリンエンジンと
電気モーターを併用するハイブリッド車を
「クラウン」や「ヴィッツ」など高級車から
小型車まで全クラスに導入する。
全車種に搭載可能な体制を整え、
2012年までにハイブリッド車の世界販売台数を
現在の4倍の100万台に増やす。
ガソリン車との価格差も20万円台に抑え、
新車販売に占めるハイブリッド車の比率を
10%に高める。消費者の選択肢を広げ、
ディーゼルなど他の環境対応車に比べた
優位性を確実にする。
数年に1度の車の全面改良時に
車台(プラットホーム)をハイブリッドシステムが
搭載できるタイプに刷新し、08年に「クラウン」、
10年以降に「ヴィッツ」にハイブリッド車を順次導入する。
すべての車台を刷新することで
全車種にハイブリッド車を導入できるようになる。
販売台数の少ない車種への導入は市場動向をみて判断する。
全車種にハイブリット計画・・・っていう響き
だけでもゾクゾクしちゃいます。ドライバーにとって、
ガソリン(昨今の原油価格の上昇に辟易!)は
必需品である。特に自動車を日常の足として
使用している人にとっては。
悪い言い方をすれば、自動車ってガソリンを
撒き散らして道路を走っているわけです。高い
お金を払ってco2も排出します。
「地球環境」的にはここ数年本当に
シンドイ状況が続いていると思いますが、
なんとかこれをガソリン減らしてco2減らして
いこうという試みの末に生まれたハイブリット
システム・・・。来年にはトヨタと業務提携
している富士重工も参入の方針だ。
かつて、オイルショックという言葉が
あった。走らない、止まらない、曲がらない
高くて、デカイ欧米の車と違って、
壊れない、燃費のいい自動車を作って
きた自動車大国の責任、誇りをかけて
環境問題に向き合う時期になったのである。
ちゃんちゃん。
燃費の良い車リスト、
トヨタ車が独占しそうな気配・・・。
こんな記事も参考に
http://ameblo.jp/rop/entry-10010721068.html
http://www.mlit.go.jp/jidosha/roadtransport.htm
メガリュウを知ってるかい・・・。
メガリュウって知ってます?
お菓子の名前じゃありません。
映画のタイトルでもありません。
アーティストです。2人組です。
流れています。かっこいいです。
昨年はDef Tech がここのTM
でした。それに続けというわけじゃ
ないと思うけど。
YOKOHAMA TIREのこと、
好きになっちゃった。見直したよ、俺。
ラジオでもコンビニでもどこからでもいい。
彼らの楽曲「Day by Day 」が流れてくると
嬉しくなってくる。
今のとこイチオシです。今年ブレイクしないかな~・・・。
(恋のダウンロード は早く消えてください。笑)
HPはこちら↓
http://www.avexnet.or.jp/megaryu/
ウケる技術・・・。
今さらながらという感じも
しますが、「ウケる技術」という
本を読み終えました。
流し読みする本です。
勉強になる人には大変勉強に
なるんじゃないでしょうか・・・。
マンガを読む感覚で
読み進めることができ、
本なのに、笑いながら読んでました。
異性を口説きたい方、
会話の間が持たない方、
突然部署異動になった方は
是非読んで見てください。
ここ をクリックするとアマゾンのページへ移動。
そんなことよりっ、
今度のNHK大河ドラマ、
Gacktが上杉謙信役をやるそうで。
いったいどんな演技をするのか楽しみと
同時に、何をとちくるったかNHK!に
注目です。
NHKは31日、07年に放送する
大河ドラマ「風林火山」(井上靖原作、大森寿美男脚本)の
出演者を発表した。主役の軍師、山本勘助役は
文学座の内野聖陽(まさあき)さん
武田信玄役は歌舞伎俳優の市川亀治郎さん。
上杉謙信役は歌手のGacktさんと、異色の顔合わせ。
内野さんは「ものすごい重圧ですが、
最初から飛ばして今までにない勘助役をつくりたい」、
Gacktさんは「侍スピリットを表現したい」と抱負を語った。
上杉謙信がサングラスしてたりして(笑)
馬はやっぱり白馬なのかなぁ~・・・・・・・・・・・。
映画オタク度計る「映画検定」1級から4級の認定試験を全国で。
映画雑誌の老舗「キネマ旬報」を発行する
キネマ旬報社がおもしろい試みを始めた。
英語検定ならぬ映画検定だ。
同検定は1級から4級までのレベル分けがあり、
4級は90年代以降の作品を中心に、
映画史では欠かすことのできない古典や、
監督、俳優、簡単な映画用語を含む、
基礎知識を問う映画ファン入門コース。
1級に至っては、映画史、映画用語、
興行関連など映画周辺の知識についても
より深いレベルを要求される映画ファン達人コース。
第1回の試験は4級から2級までで、
1級は2回目以降、2級合格者のみ
受験資格があるというから本格的だ。
主催のキネマ旬報社は
「映画の楽しみ方は人それぞれ。
この検定が、映画ファンがさらに映画を好きになる
きっかけになればと」ノリは軽そうだが、
全国規模(全国5都市)で試験場を設置したり、
システムは大まじめ。
映画オタク度を公的に認定されれば、
映画業界への就職が有利なのかは定かではないが、
ネタの一つにはなりそうだ。
2006年の映画検定試験日(2級から4級)は、6月25日(日)。
申し込みは下記から
http://www.kinejunsoken.com/eigakentei/
カチューシャブーム・・・?
最近、カチューシャをしている
タレントや、女のコをよくみかけます。
春だから・・・?
あと、ついでに知ったことは、
コサージュっていう飾りがあること。
その、なんですかね、
カシューシャっ子がかわいく見える
わけです。なんなんでしょう?
春ですね・・・。
カチューシャについて検索したところ、
カチューシャ(ロシア語: Катюша)は、
ロシア 文化圏によく見られる女性名、
イェカチェリーナ(Екатерина)の愛称 である。
なお、イェカチェリーナの愛称には、
他にカーチャ(Катя)などもあるが、
ロシア語等の名前には「愛称形」などと称される
派生名が無数にあるため、
ここですべてを列挙することはできない。
カチューシャと呼ばれる最も有名な女性は、
トルストイ の長編小説『復活』の主人公であろう。
公演し、人気を博した。カチューシャ役を演ずる松井が
着けていたヘアバンド がたいへん印象的だったため、
その後、そのようなC字形をしたプラスチック
または金属製のヘアバンドは「カチューシャ」と
呼ばれるようになった。
また、松井須磨子の歌った劇中歌『カチューシャの唄』
日本中で大流行し、これが日本の歌謡曲 第1号と
言われている。歌詞の「カチューシャ可愛や別れのつらさ」
は爆発的な流行語となった。
だそうな・・・。カチューシャの歴史と歌謡曲の歴史を
いっぺんにすることができましたね~・・・。
平成17年の燃費の良いガソリン乗用車ベスト10
国土交通省は、
自動車ユーザーの省エネルギーへの関心を
高めるとともに、燃費性能の優れた自動車の開発、
普及を図るため、毎年、現在販売されている自動車
(型式指定を受けた自動車に限る)の
燃費性能を整理した冊子「自動車燃費一覧」を
作成するとともに、燃費の良いガソリン乗用車ベスト10を
公表しています。
平成17年末現在販売されている自動車のうち、
最も燃費の良いガソリン乗用車は、
小型・普通乗用車ではインサイト(本田技研工業株式会社)、
軽乗用車ではミラ(ダイハツ工業株式会社)でした
(車両重量区分別のベスト10は、別紙参照)。
平成17年版「自動車燃費一覧」の内容については、
国土交通省ホームページに掲載しておりますので、ご参照下さい。
(HP http://www.mlit.go.jp/jidosha/roadtransport.htm
)
ハリアーハイブリッドとか、
エスティマハイブリッドは入っていませんね?
GS450ハイブリッドは入る余地あるんでしょうか・・・?















