宇多田ヒカル新曲は配信限定、CD化なし
宇多田ヒカルが音楽の新時代を切り開く。
宇多田が歌う日清カップヌードルのキャンペーン曲
「This Is Love」を31日から、配信限定シングル
としてリリースすることが分かった。
4年ぶりの新アルバム「ULTRA BLUE」
(6月14日発売)の先行シングル曲となるが、
シングルとしてCD化はしない。
配信限定シングルは、音楽配信への本格シフトを
見据えた試みとなる。潮流は宇多田自身が感じ取っていた。
前シングル「Keep Tryin’」は計190万ダウンロード
という驚異的配信数を記録。シングル曲はCDでは
購入せず、パソコンや携帯電話を使ってダウンロードする
時代に確実に移行している。
過渡期でもあり、本格的な配信限定シングル発売に
踏み切るメジャーアーティストは少ない。同曲はCM放送
開始直後から配信希望が数多く寄せられたこともあり、
大きく踏み出すことを決断した。
宇多田はデビュー時も“革命”を起こしている。
CDシングルが8センチ盤中心だった98年、
デビュー曲から12センチ盤も同時発売し、
爆発的セールスもあって、その後の12センチ時代の
先駆けとなった。今回の試みも、スタンダードと
なっていきそうだ。
人それぞれ・・・。
会社に残って遅くまで、
あるいはオールで仕事をすることが
エライことだとは思えない。
どっちかというと、さっさと仕事を
切り上げて、仕事もプライベートも
充実させている人のほうがすばらしいと
思う。
労働時間が長い=仕事をしている
とはどうしても思えない。ケースバイケース
な話だろうけど・・・。先に帰る人に
プレッシャーを与えるような組織には
いたくないね。
寝てないことはエラくもなんとも
ないんですよ?さっさと帰って朝1番に
出社すればいいじゃない?それも自己管理
だと思います。俺は。
ね?
仕事放棄?仕事法規?
ここ数日。
本業の仕事をまっとうできていない。
理由はいろいろある。
帰ってくるのも日付がかわるような
生活に戻りつつある。本業とは違って
ロケにでることもあれば、編集作業も
伴う。それは嫌ではないのだけれど
望んだものとは違う。
趣味の延長だ。
仕事の延長の趣味だ。
趣味の延長の仕事とは
わけがちがうんだ。
電話だ。
GWをまとめて・・・。
5月5日。
打ち合わせのため、下北沢へ。
一通り話しを終えたあとでその事務所で
飲み会に。これがまた楽しい!&おいしいの!
カニからはじまり、サザエ(網で焼いた)
岩手牛のしゃぶしゃぶ、豚肉のしゃぶしゃぶ・・・。
他に野菜を煮込んだり、ピータンがでてきたり、
贅をつくした食事&酒がでてきて、すっかり
酔っ払っちゃったわけです。
5月6日。
夜、友達の家に遊びにいく。
たっぷり食材と調味料、酒を買い込んで乗り込む。
作ったのは、ゴーヤーチャンプルーと
シーザーサラダ風のサラダ。サラダの中身は
プチトマト、ベビーリーフ、水菜、4種類の豆、豆腐、他。
結果的になんとか食える味にしあがった。
友達の彼女も合流し、3人で、飲み、
語る。気が付いたら朝でした。
5月7日。
さらに今日も飲んじゃった。
しかも焼肉をつつきながら。
昨日一緒に飯をくった2人からの
お礼返し(?)で焼肉をごちそうに
なっちゃった。しかも限界まで食って飲んだ(笑)
ごちそうさまでした。
GWは飲みすぎに食いすぎでした。
そのせいか、今日5月8日は体調不良だし、
まったく食欲がなかった。
でも、こんな夢のような3日。普段の生活だったら
絶対に実現していなかっただろうし、
俺の胃袋もがんばってくれた(笑)今年は
もうちょっとこった料理を覚えよ。
ブログの更新もさぼっちゃったし。
明日からまたがんばらないと・・・。







