ほろ酔いで・・・。
深夜に・・・。
近所迷惑だと思うのだけど
歌ってしまった。想像以上にでかい
音をだした。それに負けないくらいの
声で(被爆)
スガシカオ、スネオヘアー、
スキマスイッチの「ス」軍団・・・。
河口恭悟とか、福山雅治とか
どんどんテキトウになっていった(笑)
最後は、安藤裕子とか
聞いて、シンミリしちゃってるんだけど。
なんか泣けてきちゃうんだよね。
スガシカオ兄貴は歌詞を読んでいて
改めてすごい人だと思った。そのときどきに
よって、no.1ソングは変るんだけど、
今はダントツで、「あまい果実」です。
シカオ兄さん、声も、ラジオ番組も大好きです。
歌詞はうたマップか何かで検索してみてください。
友達の影響とかもあるんだけど、また音楽
にどっぷりな生活をしたいな~・・・。今は
弾き語りに興味ありです。西口公園デビューも
そう遠くないかも(笑)
スケバン恐子CMデビュー
桜塚やっくんがCMに初出演!
やっくんが出演するのは、映画
「小さき勇者たち~ガメラ~」のCM。
『スケバン恐子』のキャラクターで登場し、
「まだ見れてない?がっかりだよっ!」の決め台詞でPR。
ちなみにやっくん、
昔ジャニーズJr.に所属していたんだそうな・・・。
TMR西川貴教VS佐藤可士和・・・。
TMR、6/7ベスト盤発売…。
ジャケ写に佐藤可士和氏起用。
5月13日でデビュー10周年を迎える
T.M.Revolutionが10周年記念ベストアルバム
「1000000000000―ビリオン―」を6月7日に発売。
ジャケット写真を売れっ子アートディレクター・佐藤可士和氏が
デザインしたことが分かった。
同アルバムは、96年のデビュー曲
「独裁―monopolize―」から昨年の「vestige」まで
シングル全21曲(2枚組)を収録。6月21日には24曲の
PVとテレビCMを収録したDVDを発売する。
メモリアルアルバムを後押しする佐藤氏は
博報堂から2000年に独立。SMAPキャンペーンや
キリン極生・生黒のパッケージをはじめ、資生堂、TBCなど
の商品開発から広告まで手がけた。東京ADCグランプリ、
日本パッケージ大賞金賞など数々の賞を受賞した。
TMRが佐藤氏のファンだったことから、デザインを依頼した。
佐藤氏は「TMRの10年の活動は、グラデーションのように
キラキラと変化してきた。その輝きがさらなる輝きを作り、
ビリオンのきらめきを放って人をひきつける」と制作の意図を説明。
10年間の歴史と成長を繊細な色のグラデーションで表現している。
TMRは「切り取るのではなくグラデーションという
なだらかな変化としてとらえて下さったのがとても印象的。
作品にある、ハイエンドでありながら決して忘れない『幼心』
は可士和さんそのものではないでしょうか」と話している。
梨花CD発売・・・。
梨花、今回の新曲も、CMを思わせる
アップテンポなダンスナンバー。梨花は
「ノリノリで楽しい曲なので聴いてHAPPYに
なってくれたらうれしい」と話している。
ワタシのカラダ、スゴイでしょ!?
えっ?誰だかわからない?じゃあ、皆さん教えてあげましょう。
ワタシ、実は…梨花で~す!!ということでタレント、
梨花が、7月に11年ぶりのシングル
「XXX(Millions kisses)」を発売することが分かった。
夏を意識したノリノリのダンスナンバーで、久々の
歌手活動にやる気満々。アーティスト写真では、
ご覧のようなスーパーモデル級の完璧ボディーを披露。
発売元のエイベックスによると、昨年末に
梨花サイドから同社に「昔からエイベックスのアーティストの
楽曲をよく聴いていた。自分のイメージと合ったレコード会社から
CDを出したい」と話があったという。
ふだんバラエティー番組で見せる“顔”とは違う真剣な
姿勢に心を打たれた同社は快諾、トントン拍子に話が進んでいった。
梨花は、モデル時代の平成5年1月に「月の媚薬」で歌手デビュー。
当時は歌手志向が強く、各種インタビューで、「将来の夢は
ミュージシャンとして活動すること」と語るほど歌に対する思いが
強かった。H7年4月には2枚目の「ジレッたいよね」をリリースしたが、
ヒットには至らず、タレントへとシフトした。
だが、決して歌手への熱い思いが、消えたわけではなかった。
エイベックスと契約を結ぶや、今年に入ってからボイトレを再開。
3月にはレコーディングを開始し、現在はダンスの猛練習中。
本人はもちろんスタッフも単なる勢いで出すのではなく、
本格的な歌い手を目指す“本気モード”だ。
それだけに、曲作りにも力を入れ、作詞家、作曲家には
大物を起用。作詞は平井堅やBoAら数多くの大物を手掛けた
藤林聖子さん、作曲はタッキー&翼やELTらに楽曲を提供した
HIKARIさんが担当。「みんなに元気でハッピーになってもらいたい」
という願いを込めた「ミリオンズ キッスイズ」ができあがった。
梨花は、詞のイメージや曲調にも積極的に意見を出し、
さらにジャケット&アーティスト写真に至るまですべて
プロデュースする入れ込みようで「詞には自分のメッセージを
込めているので、この曲を聴いて『HAPPY』になってくれたら」
と張り切っている。また、特典としてオフショットをまとめた
初のDVDも用意している。
what a silent day
なんだ今日は!
と~っても静かな日だ。
自分の今の住居。
場所が場所なので、
結構騒がしい環境に
あるんだけど・・・。
連休だからなのか。
ものすごく静か。全然人が
いない。まるで、映画の中
にいるみたい。
静かすぎるのが
ちょっと怖くなって、
友達にメールした。
ロケ先から、
ちゃんと返信があって
ああ、自分だけが
取り残されたわけでは
ないということを
確認した(笑)
ラジオをつけてみた。
いつものごとく、
J-WAVEなんだけど
ちゃんと番組をやっていた。
六ヒル@アリーナ では
フリマが行われているそうで。
人とつながっている
ことが、こんなに日常的で
ささやかなことだとは・・・。
ささやかなやりとりが、
実はすごく大事なことなんだと
改めて思いました。
ああ。悲しいかな仕事人間
休日といってもとくにすることなく
部屋の掃除をして、
出社してしまうのであります・・・。
栗山千明“原点回帰”ホラー映画
「キル・ビル」で世界進出した栗山千明が
デビュー作「死国」以来となるホラー映画に挑む。
「ヘアーエクステンション」を題材にした
「エクステ」(監督園子温)で、初めての単独主演。
「今までにないホラーになると確信しています」
と意欲を示している。07年公開予定。
14歳で出演したデビュー作から8年…。
映画「バトル・ロワイアル」(00年)などでキャリアを積んで
「キル・ビル」でハリウッドデビューし、日本を代表する
女優に成長した栗山がホラー映画へ“原点回帰”する。
演じるのはエクステの恐怖に立ち向かうヒロイン。
栗山は「普段なにげなく使っているエクステが、
誰の髪の毛か分からないという恐怖が見ている人
にも伝われば…」と話す。
東映の岡田真プロデューサーは起用理由について
「黒髪のきれいさもさることながら、芝居の強さがある。
従来の恐怖におののくヒロインではなく、立ち向かっていく
強いホラーヒロインのイメージに重なった」と説明する。
エクステは00年ごろから10~20代の女性を
中心に普及しているが、映画では、装着したエクステが
首を絞めたり、天井に張り付き、人をつるし上げるなど
ショッキングなシーンが飛び出す。
ホラーに加え、人間ドラマが詰まった作品。
栗山は、一人前の美容師を夢見て奮闘する女性
優子役。母親の虐待に遭うめいを守る一面もあり、
難しい役どころ。女優としての真価が問われる。
栗山の出演シーンの撮影はすでに終了。
髪の毛フェチ・山崎役の大杉漣や、めい・マミ役の
佐藤未来らとの熱演に、園監督は「単なる
ホラーヒロインでなく、かれんですてきな主人公を
演じきってくれた」と太鼓判を押している。
2006TCC賞
2006年のTCC賞が発表された。
グランプリは電通関西の山崎さん。
リクルートのホットペッパーの吹き替えCMを
作ったひとです。どうでもいい話ですが、
彼の顔は何度見ても、「ブラックジャックによろしく」
の「庄司先生」にしか見えません(笑)
何かの間違えで本人の耳に入ってしまったら
申し訳御座いません。
さて、そんな彼の作品。
内容についてはふれられませんが、
電通関西の作るクリエーティブは好きです。
トーンが。インパクトも。中治さんも。
ああ、すごく書こうかどうか
迷ったんだけど、書いちゃいます。
某社の後輩C、TCC賞とれませんした。
すごくほっとしました(笑)彼には
まだまだ苦労をして欲しいと思います。
はっきり言ってセンスはよくありません。
面白いものを自分で生み出すというよりは
面白いものの本質を見抜くチカラは
結構あると思うのですが。
CとかPLよりCD向きな気がします。
ああ、こんなこと書いても
自分ではクリの部署にいないなんて、
寂しすぎる・・・。関係者のみなさま、
デカイこと言ってすいません・・・。
ほんとに・・・。
エビちゃん「ゆるふわヘアー」
蛯原友里が「サマンサタバサデラックス」と
「サマンサシルヴァ by サマンサティアラ」の
新作発表会に出席した。
エビちゃんは両ブランドのPRモデル兼デザイナーを
務めており、自分が手掛けた春夏商品をアピールした。
エビちゃんはファッションリーダーとして「ゆる巻きヘアー」を
浸透させたが、今年は「髪のトップを軽くする
『ゆるふわヘアー』が来るんじゃないですか」と
流行を予測した。
この日、午前11時に大阪・大丸心斎橋店で
イベントをスタートさせたエビちゃん。新幹線を乗り継ぎ、
名古屋・三越栄店経由で東京入り、ルミネ新宿店では
一日店長を務めた。最後は午後8時半から表参道GATES店で
自らデザインした新作のバッグとジュエリーを発表し、
「これからも心を込めてデザインしていきます」と宣言。
全4店でエビちゃんファッションを意識した約500人の
“なりきりエビちゃん”を動員し、東名阪をエビちゃん一色に染めた。






