カメラ:ソニーNEX-5+E30ミリマクロ
寿司・・・それはラーメンと並び、わたしのハートを鷲掴みにする食べ物・・・・・・
だって、あなた、今週なんか火・水・木と、ランチに廻る寿司に行っちゃいましたよ・・・・
さらに、夜はメガドンキの見切り品の寿司・・・・
いったいどれだけ寿司を食えば
気が済むんだあぁア~ヾ(`Д´)ノ
ともあれ、寿司が好きです!
でも、貧乏なので、廻る寿司ばかり・・・・・(;´Д`)
これは、ある日(夜)、持ち帰りしにて酒の肴にした寿司・・・・・
タコ、そしてエンガワ・・・・・
廻る寿司で「生ダコ」として売られているものは、ほとんどがヤナギダコなのではないでしょうか・・・・・
「寿司の宝石箱」の2大スターのひとつ「ウニ」
そしてもう一つは「イクラ」
わたしのあこがれとともに、長年の疑問の一品です。
鮭の卵は日本語が無かったのでしょうか?
およそ1300年前から、獣肉を食わず、魚を食い続けてきた日本人には、
驚く程、魚に関する言葉があります。
ブリコ、塩引き、コノワタ、カラスミ、メンタイコ・・・・ああもう書ききれません!
でも、縄文時代から日本人の生活に密着していたかもしれない「サケ」の卵は、
ロシア語!!!∑(゚Д゚;)
鮭の卵は、日本人にとっては近代文化なのでしょうか・・・・・・・
ふふふ、そしてスペシャルコマンド!
「箸と醤油要りません(不味いから)
(そのかわり)ガリ多めでお願いします」
正直、いただける量は、その時の店員さんによります・・・・
この時はけっこう少なめ(^^;;;
同じく、持ち帰りにした寿司を奥様用に取り分けました。
魯山人先生の「器は料理の衣」という言葉は素晴らしいです!!
ナス!!
わたし、元気寿司グループのおかげでナスの寿司の旨さに気がつきました!!
ウニ!!
器が良いせいか、上の写真より美味そうに見えます!!
(いや、器、ほとんど写ってませんけど・・・・)
イクラ!!
器が良いせいか、上の写真より美味そうに見えます!!
・・・・・・・なんでだろう・・・・・・







