ブラウンとジレットのコラボレーション | Roowの食う&料理&歩くの日記

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呑んだくれですが、ラーメン大好きです。
肝臓ボロボロなので、低山の縦走くらいしかできません。
カメラは動画・静止画とも大好きです。料理は基本的にトージロープロの中華包丁です。
PCは基本的に自作派です。誰かシビレるPC組ませてください。

Roowの食う&料理&歩くの日記-ひげそり
カメラ:ソニーNEX-5+E30ミリマクロ


カインズに行く用があったので、事前に(webで)チラシをチェック。


おや?ブラウンのシェーバーがお手軽価格で・・・・・

・・・・・・しかも、ジレットとの抱き合わせというかコラボレーション商品!?


ブラウンとジレット・・・・・・男性用シェーバーという点では、同業ライバルブランドです。


でも、よくよく考えますと、片や「電動シェーバー」、片や手動の「T字カミソリ」・・・・

不思議と、同業なのに競合はしないんですよね。


珍しくて、お得だ!ということで、さっそく買ってきました。


PCディスプレイの下において、今使っているナショナルの小型シェーバーがそろそろ刃が限界でして、

でも、替え刃を買って「エコ」という訳にはいかんのですよ。


ES4815という機種なのですが、本体価格が3,500円くらい。

替え刃は外刃が2,500円くらい。内刃は2,000円くらい。


・・・・・・・・なんじゃそりゃ!!ですよ。


エントリーモデルの電動シェーバーは、各社軒並みそういう値段設定でして、

浄水器なども、替えのカートリッジのほうが本体より高い場合が多々あります。


こういう「アンエコロジー」な商品構成が慣例となっているのは、何とかならないものでしょうか?