ヤマハXS650 チョッパーのガソリン携行ボトル 自作ホルダーと携行缶の積載方法について/ | バイク馬鹿 ロックベーシスト 西本圭介

バイク馬鹿 ロックベーシスト 西本圭介

テクニカルベーシストとしてベース・マガジンでも紹介 / ディープ・パープルのグレン・ヒューズ達と共にヨーロッパ11カ国を周り、また巨匠ビリー・シーンと共にKoRnのドラマー[レイ・ルジアー]のリズム隊として登場。

 

 

ほとんどの人が興味のない、タンク容量の少ないバイクの予備タンク(ガソリン携行缶、フューエルボトル)の件

 

そこまでして、極上タンクにこだわるのかと言われそうですが、このバイクのフォルムに合うタンクに容量アップしたとして、現在の4リットルを見た目限界の8リットルタンクにした場合。

 

所詮、巡航距離は150kmくらいだ。

こんなバイクで150kmノンストップは嫌だ。

腰が粉砕する。

 

結局のところ、緊急事態用として予備タンクは必要だけど、60kmに一回給油すれば良いのではないかという結論。

 

高速道路も使って神戸あたりに行ったことはあるが、とてもそういう用途用のバイクではない。

潔く、高速使用用途のバイクを買った方が早いという話だね。

 

 

そんなわけで、この極上タンクと上手に付き合う方法を考えているわけ。

 

 

今日はこの辺で。